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16年06月16日(木)
遂に大ちゃんの刃が私に・・・・ |
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< もぎたてテレビ取材...
| ソースカツ丼 >
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【朝ごはん】350×5 【昼ごはん】なし 【晩ごはん】350×4、赤ワイン2、ゆで卵2、チーズ5、焼そば、チキンカツ少、エビフライ少、味噌汁、アボカド、焼売少、サラダ 【今日の感想】遂に大が私を露骨に攻撃しはじめた。何点か依頼を受けていた案件を放置したことであり、私も反省すべきであろう。だが、「その程度(本音)」のことで、喧嘩腰の物言いや、最後には「申告書(要は更に上の上長)に書きます(要は私の無能?ぶりをチクるということか)から。」と恫喝する始末。 そのくせ自分は、午前中に、隣の課に用事のクレーマー客人A氏に、関係のないことで火をつけてしまって、隣の課が本来交渉しようとしていた案件がぶっ飛びそうになってしまう始末。 A氏曰く「こんな田舎の事業所のくせに、何が駐車場の止め位置を指示せないかんのじゃ。お前(大ちゃん)はそんなしょーもない仕事しかできんのか。」と怒られまくり、やはりというか、上司の私も呼び出されてお説教を受ける始末。 確かに、普段はがらがらの駐車場なのだが、今日は行事が入っていたので他の利用者が車を多数止めており、中には駐車ラインのない場所にまで駐車していたものだから、A氏が自分だけ指摘を受けたことに激怒したのも無理からぬこと。大ちゃんはA氏のクレームぶりは十分わかっているんだから、あえて、駐車位置のことくらいで、執務室から飛び出して指導するべきではなかったと思うのだ。 要は 「正義がすべてで、空気が読めない」ということになろうか。 そして、A氏を指導するのならば、他の利用者に対しても等しく指導をするべきであり 「不公平な対応」はA氏でなくても腹が立つはず。その理解ができていないのだから困ったものである。 一体彼は何をめざしているのであろう。 長年の付き合いはあったものの、こうした彼の行動、言動、思考が私は理解できなくなった。 上司として部下を育成する義務があるのは十分理解するが、彼に対しては無理である。 はっきり言って、「無理~無理~無理!!!!!!!!!!」 夜、夕食時に妻にこの話をした。 妻は自慢ではないが、私の相談にたいして、決して私を甘やかせることなく、辛口コメントをビシビシする「恐ろしい~~~嫁」で、時には、相談した挙句に攻め立てられることがしばしばあって、辛いこともあるのだが、この件に関しては妻も私の考えに同調してくれた。 「そんな社員は私の会社にもいるよ。私は一切関係なしで、無視している。大ちゃんも同じよ。放っておくべきだと思う。 ガキみたい。」と、辛辣なコメント。 私は、「部下なんだから、ちゃんと面倒みてあげなさいよ。」と言われるかもと心配していたので、正直ほっとした。 よし、 明日からは極力深入りしない関係構築をめざそう。
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