万ちゃん記 (476)【 花(傘)が咲く 】〜今回(今年)こそリバウンドしない!【さわやか?万ちゃんさんの健康管理カラダカラノート】

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18年04月29日(日)

万ちゃん記 (476)【 花(傘)が咲く 】〜今回(今年)こそリバウンドしない!

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【昨日の事&今日起床時の感想】 (今日起床時の体重/体脂肪率/腹囲/昨日の運動 = 64.5kg/23.9%/78.0cm/エアロバイク)

◯ 昨日は、朝にエアロバイクのみ運動。


☆ ️ ソンクラーン(旧正月)明けから、さらに暑さが増していたが、
このところ一週間は、雨も降ることが多く、
その分、気温は少しだけ下がっている。

昨日(土曜)も、採用面接の為、午後数時間だけ出社したが、
外は、ちょうど雨模様 (降り方は普通)。

ソンクラーンが明けると、通常、長期の雨季に入る。
暑さのピークは越えたとしても、雨・湿気による不快さがあり。

また、大雨が続くと、都心の冠水(水はけ悪し)や、
はては、2011年の様な、全国的な浸水による経済的損害もあり得るので、
この先しばらくは要注意の状況が続く。

一方で、近年では、反対に干ばつの年もあり、
それはそれで農作物への被害・不作となってしまう。

天災はいかんともし難いが、当地の場合、
ある程度の洪水は、地方でも都内でも年中行事のようなもの。
各地のダムの放流のタイミングや、都心では排水溝の不整備によるところも大きく、
たまに起こる大洪水は、人災の側面もある。


☆ ところで、雨が降った時には、
オフィスなどの入り口付近などで、『傘の花』が咲く。

2000年代、第三?の故郷の、前職支店のオフィスでは、
まさに受付エリアの中(=お客に見えるところ)で、20-30本の『傘の花』が咲いていて、
当時の支店長が憤慨し、当方に言わせて、支店内で禁止させた。

お客様本位であれば、当たり前のように思うが、
傘立てに入れるという発想は余り無いようで、また、
狭い執務エリアよりも、外で干したい、という考えのよう。

その時、社内に傘立てを用意したものの、現地社員にはあまり評判良くなかった。


日本では、自宅マンションの各々の部屋の前・外ではあったと思うが、
オフィス内外など「公」の場所で傘を干していることは、余り無かった(と思う)。

当地でも、会社のオフィスなどの内外で、『傘の花』が咲いている。
これを変えるのは、なかなか難しいだろう、、、、


コメント
taka_ 2018/04/29 16:20
雨季はうっとおしいですが、外出が多いと余計にそう感じるでしょうね。
私は基本的に工場勤務だし、行き帰りも社用車なので濡れることが余りないので気になりませんが。
C国では事務所でも社食でも広げるのが当たり前でした。傘を広げられるスペースが有れば良いのではないかと思います。
 さわやか?万ちゃん 2018/04/29 17:05
レス、コメントありがとうございます。
通行の邪魔にならなければ、オフィス内等で、花(傘)を開くのも、よかろうと思います。
受付エリア(=会社の顔)では、特に来客が多い会社では、見た目と通行のこともありますから、昔の上司が怒ったのもよくわかります。
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