さわやか?万ちゃんさん
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18年06月24日(日)
万ちゃん記 (532)【 ユニフォーム】〜今回(今年)こそリバウンドしない! |
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【昨日の事&今日起床時の感想】 (今日起床時の体重/体脂肪率/腹囲/昨日の運動 = 65.17kg/23.1%/78.5cmジム&エアロバイク)
○ 昨日は、午後1番でジムで運動。
(昨日の夕方以降、加入しているインターネット (Wifi) サービスが、回線障害。 時折り、月1-2回発生するが、今回も復旧に時間かかっている。 その為、自宅PCが使えない為、携帯電話からのインプット。
従い、今回の話は、手短に ??)
⭐︎ この期間中、どうしてもW杯サッカー、サッカーの話になる。
テレビで試合を見ていて気になったのが、『ユニフォーム』。
自分が児童・生徒・学生時代にサッカーをやっていた時代 (30-40年前)からすると、 かなりピチッと、体にフィットしたものになっている。
その方が、空気抵抗が少ないし、特にプロの試合になると、ユニフォームを掴まれたりするので、 反則を防ぐ為にも、そうなっているのだろう。
また、選手の体格も更に向上(筋肉質)していること、 素材の質の向上でピチッとしたユニフォームでも通気性が保たれている、こともあろう。
以前は、汗をかくと、不快感が増すので、通気性を確保する為、やや大きめの『ユニフォーム』を着ていたもの。 これら、『ユニフォーム』、「スポーツ・ウェア」の変化は、サッカーに限らず、野球やテニス、ゴルフなども同様で、 一般的に、体にピッタリ、フィットした形の傾向になっている。
一点、サッカーの『ユニフォーム』で気になっていることあり。
昔は、『ユニフォーム』の上着の下(裾)を、必ず半パンの中に入れるよう、指導されたもの。 これ、日本の学校サッカーでも、また、以前は、実業団やプロの試合でもそうだったと思う。
海外のプロの試合でも、試合の途中で、上着がズボンからはみ出したにしても、 試合開始前は、きちんと、皆揃えて、半パンんp中に入れていたように思う。
ルールブックに記載されているかは不明がだ、サッカーの服装、 『ユニフォーム』のマナーとして、暗黙の了解があった。
柔道では、今でも試合途中に柔道着の乱れや帯が緩んでいると、審判から注意される。 日本のサッカー、少なくとも、学生サッカーでは、選手自ら、そうするようにしていた。
ちょっとクセのある選手(ミッドフィルダーに多かったが)が、上着を半パンから出して、 試合の最後まで出していたもの。 実は、その方が比較的快適だし、数十年前に人気のあったジョージベストという選手がそのスタイルで、 優秀な選手だけに、なんとなく許されていた、見逃されていた感じがあった。
W杯の画面を見ていても、今は、このスタイルが、試合開始から、ほぼ全てのプロ選手がそう。 気のせいかもしれないが、そうした傾向を踏まえて、ユニフォームの丈(裾の長さ)が短くなっているような。
ただ、よく見てみると、「審判」だけは、ウェアの上着の裾を半パンにキチッと入れている。 これこそ、昔のサッカーの『ユニフォーム』の着方。
ということは、やはり、正式なマナーは、今も変わらないということか、、、、
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