さわやか?万ちゃんさん
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19年06月19日(水)
万ちゃん記 (887)【 読めそうで読めない漢字 (Vol. 6) 】~今回(今年)こそリバウンドしない! |
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【昨日の事&今日起床時の感想】 (今日起床時の体重/体脂肪率/腹囲/昨日の運動 = 測定無し / ジム&エアロバイク)
◯ 昨日は、ジムで運動。
☆ 読破に長い時間かかった『読めそうで読めない漢字』も、ようやく最終ページに達した。
特に、後半の「学識編」は、記憶にない漢字・単語・読み方、見たことはあっても思い出せない漢字、が大変多く、 何度も読み返しているうちに、想定以上の時間がかかってしまった。
こららの漢字は、たとえ覚えずとも、日常生活には影響ないのかもしれない。 ただ、同本を読んだ後に、小説などで同じものを見かけた漢字もあったし、 難しい漢字の意味を知ったことも意義はあったと思う。
「学識編」最後のページの漢字で、3回(3日間)覚えられなかった漢字は、次の通り。
狎れる(なれる)、泥む(なずむ)、躱す(かわす)、 嬶(かかあ)、宛ら(さながら)
最終ページには、珍しい、面白い読みの「地名」も出ていた。
生出(おいで、岩手県)、南蛇井(なんじゃい、群馬県)、向津具(むかつく、山口県)、 朝来(あっそ、和歌山県)、及位(のぞき、山形県)、 安栖里(あせり、京都府)、半家(はげ、高知県)、羽下(はげ、三重県)
この『読めそうで読めない漢字』、続編シリーズもあるようなので、機会あれば買ってみたい。 また、当本も、数年後に、読み返したい。
次は、「う◯こ漢字ドリル」の続編へ、、、、
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