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07年08月06日(月)
再炎 |
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< 新たな敵②
| 立場。 >
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朝になっても、めいさんからメールが来ない。
7月23日に、めいさんと指切りした。
「キャンセルするのはしかたないけど、キャンセルしたら次に会える一番近い日を提案すること。」
めいさんは、この約束を守らなかった。
また1回目会った後の状態に戻ってしまった。
なんかしんどい。。
もうお見合いもなるようになれ!と思った
仕事の始まる直前に、じぃから電話が鳴った。
じぃ:「今日の見合いの打ち合わせは、お得意様の事情により延期になった。お得意様が忘れてたみたいだ。あのじいさん~。」
おかげで仕事が終わってから時間ができた。
仕事中じゅんさんと付き合えたら、楽しいんだろうなぁ~と思った。
(テレビの影響も多少有り・参照:http://www.tv-asahi.co.jp/love100/contents/prev/0038/)
そもそもじゅんさんから離れようと思ったのも、めいさんが指きりをしてくれたから。
だけど、約束を守れずあと戻りされては、気持ちが続かない。
仕事を終えて何も考えず、じゅんさんとの仲をとりもってほしいなぁ~という軽い気持ちで、姉の医院の控え室に行った。
姉は、PCの通帳の管理ソフト(?)のようなものを使って、「使い方がわからない。」と言いながら適当にいじくっていた。
僕は、「データが狂ったら大変なことになるよ」とアドバイスをした。
~本題~
僕:「今日、親父がお得意さんの知り合いと僕をお見合いさせようとしたんだよ!」
姉:「ふぅ~ん。よかったやん。」
僕:「けど、延期になってん。僕にはいちおう連続キャンセル中の彼女がいんねんで。」
(『姉:そんなん彼女とちゃうやん。やめとき。それよりもじゅんさんのことはどうする?
僕:協力おねがいします。』という話の展開を期待した)
姉:「そんなん彼女とちゃうやん!まだやってたんや(驚)」
(おwきたきたw)
僕:「くぅ~(落ち込む演技)」
姉:「延期やったら、また近いうちにあるんとちゃう?」
僕:「まあ、それはそうやけど。それよりもこの前のお祭り(7月23日)はどうやった?」
(なんとか、話をじゅんさんにしたい!)
姉:「ああ。あれね。じゅんちゃんと行ってきたよ。楽しかったで~。抽選会はハズレやったけど。」
僕:「そうなんや・・・・・・・。」
(じゅんさんに関する話題がない・めいさんを彼女扱いした後で、じゅんさんの話を直接はフリづらい)
結局、じゅんさんの話へは変化しなかった。
これからは目標をじゅんさんに切り替えて、水曜にポイント稼ぎに行って、月末の姉と旦那の旅行中の猫の世話の時に、じゅんさんを食事に誘っちゃおう。
めいさんには、「おはよー♪」メールを送ったけど返事がない。
(23時55分)
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| 【記録グラフ】 |
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