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10年09月15日(水)
「お白湯」一合五勺 |
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【昨晩寝た時間】 1時半 【今朝起きた時間】5時半 【合計睡眠時間】 4時間 【今日の睡眠状態】3時4時半_二回排尿休憩
『欲望の街〈下〉』 (扶桑社ミステリー) ピーター ブローナー (著)白石 朗 (翻訳) 悪党ダリル先生大立ち回りで絶体絶命の73p どうなることやら_
内容(「BOOK」データベースより) 麻薬の売人組織の元締めパップスのシマを乗っ取ったダリル・キングは、 自動車窃盗で逮捕された。 だが裁判官はダリルに刑務所入りではなく保護観察処分の裁定を下す。 逆に警察の不手際から、不満を持つ黒人や移民の間で、 ダリルは英雄視されてゆく。 警察に絶望し、焦燥感にかられた保護観察官ボームは、 ダリルとの直接対決を決意。ついに対決の時はきた―。 ニューヨークの裏側を知りつくしたジャーナリスト出身作家が、 苦悩するアメリカの現在を活写した91年度MWA最優秀新人賞受賞作。
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| 【記録グラフ】 |
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