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11年08月21日(日)
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近所のスーパーが、操業32周年の歴史に終止符を打ちまして。 本日の夜6:00に店を閉めることに。
真昼間に行ったら全品半額の売り尽くしセール!! まるで棚は、震災直後の買い占めの時のようにカラッケツだった。(画像1)
それは、まぁいい…。
ここの生鮮食料品は、近所の生協に鮮度で勝てません。 全体的に高くて、客の量に対して、売り場面積が圧倒的に広い。 …その他、よろしくないことを言えばきりがない。
しかぁ~し、良いこともある☆
駅から近いし、そこそこ夜遅くまでやってる。 お総菜はなかなかイケるし、煎餅の品揃えは多いし、センスがいい☆
だったら、店をたたまずにいられる方法はあったんでわ? …と、思うがダメだろうね…。
ここの、パートやアルバイトはもともと評判が悪かった。
お客がレジに並んでも、自分たちの雑談を優先する主婦…。 接客どころか、普通の会話もおぼつかない大学生アルバイター…。 買い物客を邪魔してるのに気付かない、品出し要員…。 これら要員が客に与える影響を読めない店長…。
やはり、企業は人間力だと思うな~。 特に、接客にかかわるスタッフは、企業の代表権を持っているっ!!
…くらいの覚悟で客に対峙しないとね☆
その覚悟を教えない店長、その覚悟を持てないスタッフは、 悪い風評被害の餌食になるんだな~。
ここに、再び質のいい(要はつぶれない)スーパーが入ってほしいもんだな~☆ 煎餅の品揃えが大事だよな~。 うん。
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