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12年07月03日(火)
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ずっと前にmixiをやってたころ、台湾好きが講じて台湾小姐を奥さんにもらった鎌倉のお寺の住職から勧められた本『安閑園の食卓』 http://www.junglegym.co.jp/ankanen/ その題名はずっと記憶にあった。
先週の台南トークライブで主催者の方(講演者ではない)のお母様が書かれた本だということを知った。 お母様はすでに2002年に急逝されていた。 NHKの料理番組にも出演されていたらしいので、絶対に見ていたはずだ。 トークライブの合間に台湾関係図書の即売会も兼ねていて、すぐに迷わず購入した。
短編エッセイのまだ最初と最後しか読んでないが、なんとも言えぬ切なさと甘酸っぱさとが胸に迫る。 理由はなんとなくわかっている。台南への想いがそうさせるのだろう。 思いがけずその方からライブが終わった翌日にFBの友だち申請が来てすぐに承認した。
この息子さん、なんとなく住職の知り合いの予感がする。 住職さんには先日FBの友だち申請したがずっと見てないみたい。 久しぶりに鎌倉に遊びに行こうかな!
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| 【記録グラフ】 |
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