さわやか?万ちゃんさん
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18年04月05日(木)
万ちゃん記 (452)【 ラビット(rabbit)カード 】〜今回(今年)こそリバウンドしない! |
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【昨日の事&今日起床時の感想】 (今日起床時の体重/体脂肪率/腹囲/昨日の運動 =63.0kg/22.5%/76.5cm/ジム&エアロバイク)
◯ 昨日は、比較的早めに会社を出ることができ、帰宅後、夜ゆっくりと運動出来た。 このところ、夜は、会食と運動が隔日、ちょうど良いパターンか。
今後は、仕事が遅くなったりする日も増えようが、 前職会社と異なり、顧客接待や日本からの出張者対応が、基本的にない現地企業&業種。 仕事のペースを掴めば、(早朝も含めれば)ある程度の運動が出来そう。
実際には、もうしばらく様子を見ていく必要はあるが、、、、
☆ 市内中心部の移動は、訪問先が高架鉄道(BTS)や地下鉄(MRT)の沿線であれば、 渋滞が激しい当地では、車で移動するよりも、電車の方が時間がほぼ確実に読める。
前職の会社と比べると、新しい会社では、社有車(運転手付)が少ないこともあり、 仕事の移動の際も、なるべく高架鉄道(BTS)や地下鉄(MRT)を利用している。
第四?の故郷たる当地の都市鉄道でも、いわゆる「交通系ICカード」が導入されている。 『ラビット(rabbit)カード』と、「Mカード」。
前者が高架鉄道(BTS)で、後者が地下鉄(MRT)で、利用されている。 鉄道の運営会社が違う為か、まだカードの相互利用が出来ず、別々のカードが必要。
日本も初期の段階では、交通系ICカードの相互乗り入れはなされていなかった。 当地でも、まだ、そこまで進んでいない、ということ。
ただ、高架鉄道(BTS)のカードは、以前は高架鉄道(BTS)専用だったと思うが、 日本に帰国していた間に、『ラビット(rabbit)カード』に切り替わっていた。
この『ラビット(rabbit)カード』、例えば、マクドナルドや主要レストランチェーンでも使える。 この点では、今の日本の交通系ICカードと同様の、利便性になりつつある。
BTSとMRTの相互乗り入れの課題はあるものの、 カードの利用の幅が広がっているのは、好ましいし、今後も更に拡がっていこう。 (なお、当地のバスは、超オンボロの日本の中古車風の車体をまだ使っている感じで、 外国人が乗るようなものでもない。 バスへの交通系ICカード導入は相当先だろう。)
なお、高架鉄道(BTS)や地下鉄(MRT)の、自動改札ゲートを通る際は、 日本同様に、カードを自動改札ゲートにかざす。
普段は問題ないのだが、まだまだハード&ソフトの緻密さが足りず、 時折り、故障などのトラブルが起こっている。
例えば、自分のカードはキチンと認識されてゲートが開いたのに、 すぐ後ろに続いている人がカードをかざして、その残高が足りないと、 まだ自分がゲート通過途中なのに、急にゲート(のドア)が閉じてしまうことがある。
その際、ゲート(のドア)で、自分の腰のあたりが挟まれそうになる。 自分のせいでもないのに、ゲート(のドア)が閉まるのもイヤだし、 下手をすると、怪我をしたり、ズボンのポケットにある携帯電話が壊れるかも。
まだまだ、ハード&ソフトの面で、改善の余地あり、、、、
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