takaさんもお母様も避難所生活経験者なのですね。 辛かったことと思います。 2025年7月。 何とも怖い話ですね。 でも、南海トラフのこととか、いつ起こってもおかしくないてすものね。 今、日本海側で大変なことになっているのに、我が家ではなんの備えもしていなくて。 反省です。飲水食料、ストックしておかないと。
避難所は通っていた小学校の講堂でした。避難所初日に兄が夜中に苦しいと起こされて、直ぐに救急車を避難所に呼びました。 電話に出た消防は他県の応援だったらしくて、避難所の場所を言ってもすぐには分かって貰えませんでした。 救急車の付き添いは母が行き、兄は緊急心臓カテーテルの手術をしてそのまま入院という避難所生活の始まりでした。 母に言わせると、兄が病院に入院して良かったと。 昼間は親戚が一緒に実家の片づけを手伝ってくれていましたから、足手まといにならずに良かったという事です。 2025年の7月と言うと大阪で万博やっている最中かと・・・ホントに災害が発生したらとんでもないことになるでしょう(ー。ー)フゥ