ちょっと遅れて、私も見終わりました! 終於看完了(^▽^)/ 最終回、みんな出てきて、なんだかもう涙ボロボロでした。 次回作、楽しみですよね。未解決のもあるし。 しかし、あのパティシエがあーだったとは! まぁ、ちょっと変に1%にすり寄ってはくるなぁとは思っていたのだけど。 早く第二弾を見たいですね(^^♪ 話変わり、蒲一永が終わって、今度は主人がその流れで「陰陽法師 無心」というのを見始めました。 私は家事をしながらなので、ちゃんとは見ていないのですが。 それはどうやら台湾ではなく、中国の映画みたいなのです。 でも、エンドロールとか、歌の字幕とかで使われている漢字が台湾のようにきれいな繁体字で。 中国でも繁体字を使う場合があるのね?って、ちょっと意外でした。 あ、それとも、香港映画なのかなぁ。 今回、覚えた中国語はドゥイブチー「対不起」(^▽^) これは、蒲一永でも、陰陽法師でも、聞き取れました! 聞き取れると楽しくなるのが、語学ですね!(^^)!
極悪人はパティシエただ一人でしたね(ーー゛) しかし1%は犯人を素早く取り押さえて、リアルな逮捕術だなと妙に感心しました。イーヨンとかも何度か痛い目に遇わされていましたけど、きっと本物の女性警官もそうなんだと思います。 「陰陽法師 無心」は中国映画ですね。簡体字は1956年以降に広まったようなので、それ以前の時代ものは繁体字なんでしょう。それに発音も巻き舌でもなく聞き取り易そうですね。 「対不起」:御免なさい ですね。「不好意思」(ブーハオイース):それより軽い感じの、スミマセン みたいな感じで、道を聞く時とかによく使います。