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26年06月09日(火)
えぇ~~~(@@;…↓ |
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< 緊急地震速報…↑
| 騙された…↓ >
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【朝ごはん】 kcal 【昼ごはん】 kcal 【晩ごはん】 kcal ========================== 昨日、プラモデル用のうすめ液(シンナー)が無くなって来たので、買っておこうとAmazonや楽天で探してみた… とりあえずあったが… 値段がエライことに… 今手持ちのシンナーは110mlで181円… で、今回調べたら1480円… 何たる跳ね上がり方(@@; これもあの頭のおかしいジジイどものせいだ! 田舎で老後プラモデルを作ってのんびり暮らすというささやかな夢は絶たれたのか!(怒) シンナーは特にプラモデル用じゃなくても良いんだろうか… ってか、プラモデル用と普通の工業用シンナーの違いが分からない… それにしても頭に来るよね!!
AIに聞いてみた… 「1. 溶解力の強さとプラスチックへの影響 プラモデル用シンナー プラモデルの素材であるプラスチック(ポリスチレン)を溶かさない、あるいは極力侵さないように絶妙なバランスで調整されています。そのため、パーツに直接かかってもプラスチックがドロドロに変形したり、ひび割れたり(クラック)しにくくなっています。
工業用シンナー(ラッカーシンナーなど) 金属や木材、建築向けの強力な塗料を溶かすために作られているため、溶解力が非常に強力です。これをプラモデルに使うと、プラスチックがドロドロに溶けて変形したり、パーツがパキパキに割れて脆くなったりします。
注意点 工業用シンナーをプラモデルの「塗装(希釈)」に使うのはNGですが、塗装に使った「エアブラシや筆の洗浄(ツールウォッシュ)」として頑固な汚れを落とすために割り切って使うモデラーは多くいます。ただし、模型用工具のプラスチック部分を痛めるリスクはあります。
2. 成分と臭い・毒性の違い プラモデル用シンナー 一般の人が室内でホビーとして使うことを想定しているため、比較的毒性が低く、臭いがマイルドな有機溶剤(アルコール類やエステル類など)を中心に配合されています。
工業用シンナー プロの職人が屋外や専用の塗装ブースで使用することを想定しているため、トルエンやキシレン、メタノールといった毒性や揮発性が非常に高く、劇物指定されるような強力な有機溶剤がそのまま含まれているケースが多々あります。室内で使うには臭いも極めて強烈で、防毒マスクなしでの作業は健康を害する恐れがあります。
3. 乾燥速度の調整 プラモデル用シンナー 模型の小さなパーツに対して、きれいに塗膜が広がるよう乾燥速度が計算されています。また、筆塗り用に乾燥を遅らせる成分が入った「レベリングうすめ液(リターダー入り)」や、逆にエアーブラシ用に乾燥を早めた「ラピッドうすめ液」など、用途に合わせた細かな種類が存在します。
工業用シンナー 建築・工業塗装の効率を上げるため、基本的にはかなり速乾性に振られているものが多く、模型塗装に使うと塗料がパーツに届く前に乾いてガサガサ(カブリ現象)になりやすいです。」
だそうな…やっぱり専門のシンナーを使うしかないのか(ーー; ==========================
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