花火って、わぁきれいと思うのもつかの間、すぐに終わってしまうからとてもはかないです。 みんなが同じ炎の輝きを見つめ、静まりかえった中でパチパチという音だけが聞こえる…。 何かを思ったり、また無心にもなるし、いくら年を取っても童心にかえったりする。 そんな記憶は、そのとき誰かと同じ時間を共有したという、ある夏の思い出になっていくのですね。
私も、将来は、今はいないけれど、孫とやろうかな。 そうしたら、息子や娘が、子供に買ってやれない値段の高い花火を、浅草の問屋街まで行って、仕入れて来て、孫をビックリさせようかな。息子や娘から、こんな無駄使いして、って怒られても、孫とキャーキャー言って、やりたいな♪笑。
はまったさん そうですね。花火は必ず誰かとしてましたね。だからそのはかない炎と共に特別な感情で思いだされるのかもしれませんね。 pino9さん いいですねー孫と花火。どんな気持ちなんでしょうね。もうかわいいから一晩中でもやろうか・・・みたいな気分・・・