早稲田大学のオープンキャンパス【audreyさんの健康管理カラダカラノート】

トップ>メンバー検索>audreyさんのトップページ>記録ノートを見る>早稲田大学のオープンキャンパス
09年08月02日(日)

早稲田大学のオープンキャンパス

< no title  | no title >
行って来ました。
オープンキャンパスに参加するのは、老若男女、誰でも良いわけで
別に受験するから・・・とか、入学したい…と思っていなくても
(正確には思えなくても…)良いわけなんです。。

実際、すごい数の人が参加していました。
1日~3日の三日間開催され、私たちが行った日も雨の中、すごい人出でした。

毎年、一万人近くの新入生が入学するそうで、一万人入学するという事は、
志望して試験を受ける人は、その何倍・何十倍もいる訳です。
少子化で、どこの学校も人を集めるのが大変と言われる中、
やっぱり早稲田はすごいですね。

私は、大学には行って無いのですが、やり直しが出来るなら、大学で
勉強したいなぁ…と思える大学です。

歴史もあり、規模が大きく、様々な人々(人種を超えて)が集まって学ぶ学校。
とても魅力があります。


オープンキャンパスでは、それぞれの学部紹介、キャンパスツアー、模擬講義、
それぞれの学部主催のイベント、応援部の発表などなど、色々な事が行われていました。

模擬講義では、人間科学部の『ヒューマンエラーって何だろう?』と
教育学部複合文化学科の『日本人の飲食表現を考える』と言う講義を聴講しましたが、
どちらもとても興味深いもので、もっと深く学びたい意欲を掻き立てるような講義でした。

もちろん、教授の話し方や情熱にも寄ると思います。
高校のとき、先生によって乗り出して聞きたい授業があったり、
始まると眠くなる授業とありましたが、先生の影響って大きいですよね。


その他で面白かったのは、スポーツ科学部と言うのがあり、そこで行われた
テーピング講座。
実際に足首が捻挫したと仮定してテーピング実習をやらせてもらいました。
教授の模擬実習に比べ、実際巻くのが難しいこと、難しいこと…
もちろんその教授は、世界レベルの選手のトレーナーを勤めた経験が
ある方なので、当たり前ですが…


色々な意味で、早稲田大学ぐらいのレベルになると教育のバックグラウンド
(教授や講師、学部の多彩さ、施設の完備など)が整っている事を
痛感されられます。


かと言って、簡単に入れるわけではありません。

機会があれば、オープンキャンパスに参加されると楽しめますよ。。


【記録グラフ】
睡眠時間
5時間
睡眠時間(時間) のグラフ
体脂肪率
21.7%
体脂肪率(%) のグラフ
腹筋
50回
腹筋(回) のグラフ
体重
53.2kg
体重(kg) のグラフ
   
コメントを書く
コメントを書き込むには、ログインが必要です。
ページTOPへ戻る↑
シェアする