へ~。中国にはそんなにスマホの種類があるんだ~。
iphone5Sが出たころ、大手電気屋をぶらりとしてると、店員ではないおじさんが近づいてきて、ポケットから5Sをちらりと見せて「安くするよ」と言わんばかりでついて来る。そりゃ電気屋でスマホを見てればスマホに興味がある客だと判って、お客さんを探す手間が減って良かろうけど・・・ これと同じようなことが人民元の換金でも起こる。銀行の窓口で、横から知らないおっさんが、こっちの方がレートが良いからと声をかける。換金する客かどうかは窓口に来るまで判らないから、まさに直前で油揚げをさらうような手口だ! ・・・と話が長くなったけど、質問に答えると、めちゃ多いです!
つい先日iPhoneにしてみました。 というのも、機種変したいけど、機種を探るのが手間で… 使い勝手はいいですが、次に買い換えるときに体力があればiPhone以外を探ってみます。 iPhoneにまつわる逸話は、そちらでは事欠かないようですね。
一番最初のiphoneの発売前だったか?台湾に居ましたが、知り合いのタクシーの運ちゃんが見せてくれたのが、フィルム画面のiphoneでした。 本物はガラスなんですが、タッチパネルもちゃんと操作できるしアプリも同じものが入っている感じでした。 海賊版はこっちでは当たり前ですね。
なかなか新鮮な体験?(笑) 友人の娘さんがiPhone6 Plusを買って貰って喜んでいた。 働いていない(家事手伝い)のに、贅沢だ!!! なんて、ついついおばちゃん僻んじゃいました。(爆) まだまだ5で頑張りますよー。p(^o^)q
日本人はiphoneがお好き! 猫も杓子もそうだと、肥後もっこす(頑固者)のひねくれ者のワタシとしては別のものを買いたくなります。