お正月休みがきちんとあっていいなぁ。 今の日本はどこもかしこも元日より営業とか、2日より営業とか、正月休みの情緒がなくなってきてるからね。 「世間全体が休み」の不便さが懐かしい今日この頃・・・ダネ。
そうだね。 そうかもしれない。 日本のサービス感覚?というか、おもてなし感覚?というか、 80年代あたりから変な方向へ走って行ってますよね。 かつては、お正月に店を開いているのは、 お年玉を握った子供が行くオモチャ屋と本屋くらいだったものね。 違うか? この国の場合は事情がまたチョット違っていて、 都会に出てきて働いている、地方の貧乏人は、 とても安い賃金で、一年中休みがありません。 それでも、地方で働くよりも高い賃金がもらえるので、 休みなく一年間働いて、正月に錦(金品)を下げて帰省します。 そのせいか、ひと月くらい街の職場に戻らない人はザラです。 あと、ホントに戻って来ない人もザラです。 水屋さんの老板が来てくれたのは、 ある意味、奇跡だったのかもしれない。 アハハハハ(^-^)
美味しい中華料理と言えば、昔は中華街でコースでど~んと食べたな~。 今は親族一同集まって食べるなんてことも無くなったしな。 懐かしいね~、鯉一匹揚げてあんがかかったやつ^^。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150227-00067560-diamond-soc... 昨日、この記事を読んだばっかりなんだけどね。。。 自称浜っ子のHさんと同意見だよ。 昨年の秋、久しぶりに行って、ちょっとびっくりした。 ってか、かなり失望。。。かな。 懐かしいよ。 鯉の丸揚げね。 あと、チャーシュウとかも特有のイヤな色と香りがして、 当時、香菜なんかはどの店でも使っていなかったのに、 街全体に異国の甘い香りが漂ってた。 肉まんはedoseiじゃなくって、 北京飯店のゴロっと豚の角煮の入った饅頭が好きだったし。 edoseiはむしろ、串に刺さった四角い揚げシウマイでしょう。 その日は、あまりの変わり様にオタオタしながらも、 同發でヌッシリ重いシウマイ買って、安心して帰りましたとさ。 めでたし、めでたし。 わたしが愛した街は、残念ながら霧の中に消えてしまった様でした。
やっぱ、中国語が飛び交ってなきゃダメだよな。 金文字でナンチャラ★チャンピオンとかいらないのさ。 分かるなぁ、、、 元町もそこらのショッピングモールと並ぶ店が変わらなくなった。 時代かな。
大通りが、なんだかテーマパークのフードコート化してた。 地方からの修学旅行生を受け入れていた頃の新京極?みたいな。 それも、もっともっと下品にした感じ。 云い過ぎかな。。。スマソ。 秋のチャーミングセールに訪れた元町でも、 エェエビィシィマァトォォォォですかぁぁぁあ? な、気分になった。 …悪いけど。 活性化しなければ死活問題なんだろうけれど、 大量生産品販売店は…ソコには違う気がした。 …のは、おばちゃんの気のせい?寝言? 20年前にクイーンズスクエアが出来た時、大喜びで行ったけれど、 実際は面白くもなんともなくって、 すぐ隣?のワールドポーターズには幾度となく行ったけれど、 クイーンズには以降足を運んでいない。 日本中、どこもかしこも同じ様な量販店が入るモールばかりで、 その中に“ポンっ”って連れていかれたら、 知っているのに、どこだかサッパリわからない。 そんなモールだらけ。 ソレはソレで便利なんだけれど、 ハマには不要かな…なんちって。 momoちゃん云う通り、時代かな。 って、最近は伊勢佐木長者町の方とか、全然行っていないんだけどね。 でっかいウーリンドウ! 初めて行った時は感動だったヨ♫