|
|
16年11月24日(木)
メンタル研修 |
|
< のんびりと休日。山...
| N女史、有休限度ぎ... >
|
【朝ごはん】350×3、おにぎり、ヨーグルト、味噌汁、豆腐 【昼ごはん】 【晩ごはん】350×4、赤ワイン2、パングラタン、こんにゃく田楽、鶏胸肉のアボカドソース添え、ゆで卵2 【今日の感想】今日は職場内の管理職を対象にしたメンタルヘルス研修があった。講師の話はしごくごもっともで単調ではあったが、今の自分の部署の状況では他人事ではないなと感じる。 そして、「アンガー マネジメント」という新しい考え方(でもないか・・・)も参考になった。 これは、逆にパワハラ防止ということで、メンタルヘルス不調の予防という意味でも重要。 私ももちろん深く配慮せねばならないが、本当なら大こそ学ぶべきことであろう。しかし、それを私から諭しても、逆切れすることは目に見えているから「止めておく」。 「できない上司に文句を言って何が悪いんですか?」とか「いい加減な知識で事務をすることはお客様への説明責任をはたせないじゃないですか。」などと言っては、N女史(上司)にはもちろん、本社の同僚に食って掛かっているのである。 確かに大の主張も大きく間違ってはいないだろう。 問題は、その「ものの言い方」、「相手を思いやるあるいは敬う心」なのであろう。 もう子供でもないし、そうでなくても、入社数年の新人社員でもないんだから、「心根」といった基礎的なことを今更指導するというのもどうなのかと思う。 ま、人事担当者にすれば、「管理職の責任放棄」と断定するのだが。 まあ、なるようにしかならないな。 問題は、私が上司の間に、N女史がメンタル不調で病休とるとか、大が(特に)職員同士の暴力沙汰を起こす(かれは2年前にも別の部署で部下に暴力をふるって懲戒を受けている)などが怒らないことを祈るのみ。 起こったときは、私も処分を受けるのみ。 それだけのことである。
|
|
|
| 【記録グラフ】 |
|
|
| 【食事の記録】 |
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|