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17年09月18日(月)
職場でも |
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< 腰痛が治まってきた
| 日赤で2重請求され... >
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職場で私の訃報が広がりつつあるようで 話をした同僚が数名 目を赤くする。 きっと自身と照らし合わせているんだろうな。
みんなそういう親を持つお年頃だ。
久々、Fと徒歩帰宅。 Fとも仲が良かった同僚Aさんも一緒に帰宅。 Aさんは、Fが1年半前に辞めて以来の再開らしく、話が弾んでいたな。
Fが落ち着いた頃(Aさんと機関銃のようにしゃべってた (笑)) Fが母の訃報を聞いてきた。 (Fには、震災の時に「母をお風呂に連れておいで」と声をかけてもらってた)
みなさまそうだが、 私が思った以上に元気そうで、驚いてる感がある。
確かに寂しいし、時々隠れてぐぉ~ッとやってはいるが 最後の10日間で、お互い別れの整理をさせていただいていたし 母も医師含め 周囲に「本当に良い人生だった。ありがとうございました」 と、繰り返し繰り返し話をしていた。
今は、その言葉が救いになっている気がする。
それに、母とも話をしていたが 「あの世は時間の感覚がないらしいから コロ(母の飼ってた犬)やバツ(私の柴犬)や父や祖母たちと再会を喜んでるうちに 兄が(亡くなって)やってきて、「あら~。あんたももう来たんね」と言ってるうちに 今度は私が(亡くなって)やってくるよ。 またあの世で待っとってよ」 と、笑っていた。
気持ちの整理ができていると その後の持ち方も違うんだと思う。 まぁこれから1年はわからんけど。
こういった時間を作れたことは 貴重である。
平気なフリして、ここで若干グチってる気もするけれども!
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| 【記録グラフ】 |
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