人権は空気や水のように普通に存在し、保証されるのが当たり前だと思っていたけど違いました。 自分達で守らなければならないのですね。
やはりおじまる子さんは見かたが違う
難しい問題ですね。 横井庄一さん、為政者は人にどんな思想を植え付けるのか、戻ってきてショックだったでしょうね。
昔から政府は知られたくないことは黒塗りにしていた つい最近のモリトモの財務省と同じですね 民間企業がこんなことしたら、罰せられるが、政府官僚は許可されるのはおかしい
横井さんのドキュメント、わたしも見ました。 物凄い一生を送られた人でした。 国家への不信感を最後まで抱いたまま、亡くなられました。悔しい思いがあったのでしょうね。
私もそう思いました 先に逃げた上官たち、どう横井さんの事思ったんだろう