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26年01月01日(木)
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いつもの様に日が明けたが、2026年、令和8年になってしまった。 昭和101年、平成37年か?
昨夜の夢は、寝入りばなだったような気がするが珍しく鮮明だった。 副艇長として年俸600万円の仕事の要請が有ると人から言われた。 請われているなら引き受けなければと思っていたが、管理職としての能力だとしてもなぜ船なのか・・・(゚_゚i)ハテ?
昨夜の紅白、いつもの様に突っ込みどころ満載(ー。ー)フゥ けん玉やドミノは他でやればよい。歌に集中している人なんて居ないのではないかと思う。歌手にも失礼だと思う。
昨年末に昔の紅白(1969年第20回)を見ていただけに、司会する人の技量の差が際立って見えた。 総合司会は宮田輝、九ちゃんと伊東ゆかりが各々のリーダーだったが、淀みない進行でヒヤヒヤすることなくゆったりと観ることが出来た。 宮田輝はやはりプロ中のプロだっただろう。すべてを暗記して、突発事項にも臨機応変に対応していた。 なによりゆったりした動きで、喋りはスマート。 それに引き換え、カンペを読むだけの今のタレント司会は見苦しいだけ・・・(ーー゛) 舞台の入れ替えで時間が掛かっていたのも凝りすぎだからだろうが、その時間を埋めるのにもカンペが無いから空白時間が出来て見苦しい。 プロの司会者ならば上手く繋げるのに、カンペ至上主義の国営放送局にはその考えはなさそうだ。
個人的にはAKBのレジェンドたちが往年のキレキレダンスで良かった。 本人たちも生き生きとしていたし、レジェンドだけで再結成とか有ったりして('ー') フフ
紅白の見方は、録画しておいて自分が見たい所だけ観ると言うのが良いと思う。 紅白対抗の図式もいい加減止めたら良いのにと思う。 その集計に掛けるパワーや時間が有れば、もっと内容に手を掛けられる筈。 NHK会長が変わったんだから、内容をごろっと変えるのには良いタイミングだと思うのだが・・・(ー。ー)フゥ
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| 【記録グラフ】 |
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