あれま、そうなんだ・・。 ああいうのって、ヘタなお笑い番組よりもずっと面白いのにね。 でも確かに、救助体勢、レスキュー隊の準備なんかもそうだし、参加者の安全を確保しようとするとそれなりに多額の金はかかりそうですわな。。。 兄さん、鳥人間コンテストに出ようとしてたんだ☆ そういう人にとっては、なおさら残念だわな。。。
そう、あの番組は本当に楽しめた、シリアス部門とオチャラケ部門。 シリアス部門は本当にすごい飛行機が毎年出てくるのが楽しみだった。 いつか出てやろうと研究だけはしているが・・・いつ出られることやら。
私もそのニュース聞いて残念な気持ちになったひとりです。 あれに出場するために1年かけて頑張っている人々がたくさんいるのにねぇ。 大学のサークルなんかだと今年で卒業って人もいるし無念だろうなぁ。 「夢が不景気に負けた」…なるほど。 でもきっと来年に2年分の思いをかけてみんな集まってくるんだ!
大学のサークルであれに出場し、夢をかなえられる人は本当に幸せ。 学生時代にあの番組があったら・・・といつも見る度に思っていましたが 2年間に1度だと数が多すぎて予選で最初からはねられてしまう機体が たくさんあるんだろうな・・・?!
鳥人間、なくなっちゃったんですね。 真剣にコンテスト優勝のために頑張っていた人たちがいるだろうに・・・・ 私の身近で、出場経験がある人がいましたけれど、楽しかったと言っていました。 もったいないなあ。
えーー!ぽにょさんの周りに出場経験のある方がいらっしゃるんでか・・・ 私の周りには、琵琶湖のあの台に上ったことが(観光で)あるという人しかいません。 毎年あるというところに意義があったような気がします。1年おきでは少し気力が半減するんですよね。