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10年01月21日(木)
「やたがらす」冷一合 |
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【昨晩寝た時間】 2時半 【今朝起きた時間】 5時半 【合計睡眠時間】 3時間 【今日の睡眠状態】 就寝時シラフ。熟睡。
『バビロンの青き門 』(文春文庫) ポール ピカリング (著) 中川 聖 (翻訳)
WWII後独逸分割後の混乱真っ只中のベルリン。 『第三の男』はウイーンでした。 「売春宿」にたどり着いたあたりの65p/435p バビロン幻視はなかなかの描写。
内容(「BOOK」データベースより) ベルリンにとばされた若いイギリス人外交官がいきなり与えられた任務は、 こともあろうに売春宿の経営だった。 元ナチスの指揮官を西側に寝返らせるための罠をしかけろというのだ。 この外交官の奇癖は白昼夢を見ること、しかもその夢はいつもバビロン、 自分は古代ペルシャの王だ。 身辺に出没する怪しき人物は、夢か、現実か?
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
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