そんな時代があったのですね。。。 寂しげなモノクロの世界が頭に浮かびました。 昔々を思えば人生80年、倍も生きることになる。 寝たきりで迎えるとするならば、それを幸せと言えるのかは分かりません。 人生は、長さより濃さと思ってここまできました。 いつ何があっても心残りが無いように、、、 それでも何か不安がある度ドキドキする、 それが人間である本当の姿なのかもしれませんね。
モノクロで記憶が出ます 何があっても自分です。
病気がちなひとが元気で長生きされたり その反面、風邪もひいたことのない達者なひとが突然鬼門に入られたりと、寿命というのはわからないもんです。 今の時代、たとえ病気になっても その病気と上手く付き合っていけるのではないでしょうか。うちの親父はインシュリン打ってペースメーカーも入れていますが、そこそこ元気ですよ。来年米寿を迎えます。
父様、強い身体ですね。 TK66さんもキッと長生きの口ですね。
ワシらの世代、そういう経験した人は多いと思いますよ… ワシも似たような経験してますから… 都会育ちの人とは貧乏さが違いましたよね… だから今でもワシは食い意地が張ってる… 幼い時の食べられないという記憶がそうさせているんだと思いますよ…
食い意地張っていました、 よく鉛筆かじってました。
何が原因かはわからないけど 私も貧乏生活長かったですよ。 この数年で劇的によくなったけど。 人参やジャガイモの皮も食べられないか?と 調理法考えたりもしました。
実家の隣のおばちゃんは、会うと必ず、あんたたちがかわいそうだったと言われる 弁当のおかずはいつも決まってました。 それでも、悔しくはなかった、学校に行けば楽しいかったからです
学校にいけば楽しい 良い人には、良い友が集まるんだよ(o^O^o)
今でも高校時代の連中と付き合ってるよ 来月4日飲み会出出かけます