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22年09月16日(金)
妻を見て心配素振り無し |
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< 今日が来た
| 鉄鍋炒め >
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孫に合わせてあげたいと、今回お互いわだかまりを何とかしてほしいと 倅が嫁に、土下座して今回我が家に来ることになったと、嫁が言うので事が分かる、だから来たんだとばかり 母さんはもう時間がない、会いたいからと倅が言うが、 『それはあなた方の事でしょ、私の時間には関係ない』孫に会いたいというかみさんに 凄い口調で『会わせません!』 母さんの時間がないという意味が分かってての言葉にはもう呆れました。 倅も、このまま終わりにしたくないと何度も言うが、 私たちに”あなた方”このへりくだったいい方、夫の親に対してですよ、 これにはムッとして当たり前ですが、冷静に聞いていたが、《この馬鹿嫁いや、この女気がくるっている》 倅が、私たちがどう思っていたかを、本音で言ってくれという倅ですが、 ここから急に出て行った事、当時の事、隣でけんかしていた事、孫が泣いて叫んでいたこと、 包丁持って向かってくる嫁から倅が逃げてきたこと、別れてくれと言った事 かみさんは言わせてもらったが、私はずーっと黙って聞いてましたが、 わたしに何か言ってくれと、倅とかみさんが言うから、 私は、4人で話したいと、さんざ言っていても、結局逃げるように出て行った事を言うが 嫁は、それは違とばかりに、薄ら笑いで首を振る 確かに嫁と二人で話したが、わかってくれていると思ったというが、 私は理由とか気持ちが分かりませんでした、嫁は気に入らないらしいと悟りましたが、 2人で話したとき、育児ノイローゼかなと思った事、悪かったねといった事は こちらとしては、かなり緩やかに言ったつもりですが、本心は、《気がくるっている》と思っていましたが、 嫁は、違う風に取りましたね もう良いですよ 心配してくれている娘と、親友には連絡しておきましたが、やっぱりと分かってくれたことにちょっと救われた
出て行った時と、今じゃかみさんの衰弱した姿は、見ただけでもわかるが、 心配もしないし、こころつかもなにもない。 普通なら、嘘でもいいから、ねぎらいの言葉がまずは欲しかった。
かみさんが、「この先この状態から変わるかなぁ」と話すと 『変われません!、先の事は約束できない!』と、 気持ちが全く理解できないですよ、この先かみさんは無いと何度も言っているのに、聞き入れるそぶりもないし、 詫びる気持ち全くない、挙句に『私が誤ればいいんですか、それで気が済むんですか』 もう、正気の沙汰じゃないが、 これでもういいやとかみさんも、区切り着いたでしょう、私も、もうかかわりたくない
かみさんは、親友に、「私の葬式には孫も来ないでしょう」と言っていた なんともかわいそうですが、現実はこんなです、3時間ぐらい居ましたが彼女はもう無理 倅も、かわいそうに見えてきてですが、もう倅家族で幸せにやってくれれば。 もうかかわりたくない
今朝の富士山スッキリしています
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