|
|
26年03月26日(木)
no title |
|
< no title
| no title >
|
|
浄化槽の樹脂製蓋は残念ながらサイズが少し小さく、受け側の溝にピタリと合わず浮いてしまう事が分かった。 折角持って来て貰ったが持ち帰って貰った。 浄化槽も30数年経っているし、壊れるまで騙し騙し使うしかなさそうだ。 取り敢えず、今の鋳物製の蓋がなるべく浮かないように、溝に溜まった赤錆を除去してみることにする。
昨日は金属ゴミの当番だった。 回収の終わったお昼ごろにゴミステーションに行くと、専用カゴの中に回収されずに鍋蓋が残っている… ╯-╰)/ 蓋の縁に金属は有るものの、コレは明らかにガラスゴミの分類だろう。 記名されたカゴが有ったので、お宅に返却に行くついでに蓋も持って行ったら、蓋を捨てたのがそのお宅だった。 コレはガラスでしょうねと渡して来た。
「天皇の…」を観終えた。 脚本家に依ってドラマの内容は決まってしまうんだと改めて思った。 主人公のカッとする性格は相変わらずで、都合よく友人と遭遇したりとイマイチ没入出来なかった(ー。ー)フゥ 妻の健気さが救いだったなぁ・・・
|
| 【記録グラフ】 |
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|