きゅう助六月十二日、紋白蝶、たまてばし【もむさんの健康管理カラダカラノート】

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09年06月12日(金)

きゅう助六月十二日、紋白蝶、たまてばし

< 米の飯  | 早朝の自転車ときゅ... >
きゅう助六月十二日、紋白蝶、たまてばし 画像1 きゅう助六月十二日、紋白蝶、たまてばし 画像2 きゅう助六月十二日、紋白蝶、たまてばし 画像3
 きゅう助に花芽が出ましたほんの1.5cmくらいですが、蕾の元にきゅうりのミニチュアが
しっかりついてます。これで花が咲き、受粉したら”きゅう助”も”きゅうり”になります。
明日、その花芽の拡大写真を載せます。

 真ん中の画は帰りの川沿いの自転車道で見かけた紋白蝶、黄色と赤の花の中に白いのが一匹
なんか良かったんで撮ってしまいました。

 右はその川に掛かっている旧い橋、名前は”たまてばし”・・・なんかね、意匠がね、ええでしょう、僕好きなんですわ、この橋。
こんなデザインが無くなった、み~んなモダンちゅうかアバンギャルドちゅうか、なんかねぇ・・楽しく無いねぇ・・・さびしいねぇ
この橋は”道明寺”の近くです。

  道明寺には昔の保存食として糒(ほしい)というものがありました。ここの糒は有名で、
  豊臣秀吉の時代から餅米を蒸して天日に干し、何年たっても変質しないことを誇っていました。
  お湯や水で戻せばすぐ食べられるので、昔は備蓄、携帯用の食料として重宝されましたが、
  今は菓子材料(道明寺粉)としての使用が殆どです。道明寺を蒸し戻したものを道明寺餅といい、
  桜餅やおはぎなどに使います。「道明寺桜餅」が省略されて「道明寺」になり、
  そのまま菓子名としても通用しています。
  現在お菓子さんで売られている道明寺はもち米を水につけて洗い乾燥させたものを使っております。
  関西では桜餅は道明寺が主流です。色はピンクで葉は1枚です。

また、機会があれば大阪の”桜餅”の写真、UPします。
 
                          ”もむ”でした、ご機嫌よろしゅうに・・・・・。
                                    敬具


【記録グラフ】
自転車(街乗り)
60分
自転車(街乗り)(分) のグラフ
BMI
21.97
BMI() のグラフ
ウォーキング
30分
ウォーキング(分) のグラフ
タバコ
22本
タバコ(本) のグラフ
血糖値
109mg/dl
血糖値(mg/dl) のグラフ
体重
65.25kg
体重(kg) のグラフ
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