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10年06月04日(金)
「トラピチェ2008シャルドネ」2杯「フィンランディア」s |
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【昨晩寝た時間】 2時 【今朝起きた時間】 5時 【合計睡眠時間】 3時間 【今日の睡眠状態】 熟睡。
『最後の銃弾』 (集英社文庫) サンドラ・ブラウン (著),秋月 しのぶ (翻訳) なんかこうすっきり入っていけない冒頭から30p 「現場」でのエリスの聞取りから「多くの謎」の 一端スタート、サヴィッチのプロフィールやら あれこれで106p いけすかない判事の最後はちょい楽しみ。
内容(「BOOK」データベースより) 北米一美しい街、サヴァナ。 殺人課刑事のダンカンは真夜中に、 レアード判事の邸宅に呼び出された。 侵入犯を撃ったのは判事の美しい妻エリース。 正当防衛を主張する彼女には多くの謎がある。 事件の背後に浮かんでくる犯罪組織の親玉サヴィッチ。 だが、ダンカンはしだいにエリースに惹かれていった。 判事の妻で、しかも殺人の容疑者に…。 全米で170万部突破、集英社文庫待望の新刊登場。
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
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