司馬遼太郎は、オイラも好き〜☆ つか、竜馬がゆくが好き〜。 他は、読みづらいのも、多々あるもんで〜。 でも、この本は、中学生の時から、オイラの人生の副読本なんだ〜☆ うん
確かに「竜馬がゆく」は最高傑作だよね~~^^。 司馬遼太郎が本の中でつぶやく、“余談”がたまらない魅力でしたね(笑)。 2004年の新春特別ドラマだったんで、見応えあったよ~~^^。
中学・高校と図書専門委員長~~~♪ 高校時代に、委員長権限で、司馬遼太郎さんと 五木 寛之さんと遠藤周作さんの全巻を入れて生徒の皆に喜ばれたよ~(^^)
わぉ~~^^。 作家の選択、素晴らしいですね~~^^。 「青春の門」読みましたね~~(笑)。
私は司馬さんの本 あまり読んでないです。(^^; 幕末から近代にかけての歴史も苦手でしたねー。 本読んでたら賢くなってたなー。(負け惜しみ?)
三輪車はゲーム…、全然ダメ(笑)。 人それぞれで良いのさぁ~~^^。 ゲームの事を言われても…トンチンカンですわ~(笑)。
おりょうさんってやっぱ、キリッとした女性ですねえ。 イメージ通りだなあ。 司馬遼、僕も大好きです。 龍馬がゆくを読むと、「男は坂本龍馬」って思わされますよね。 大阪で当時住んでいた所が司馬遼さんの家に近かったので、余計親近感ありますよ。
今でも充分通用する顔ですよね~^^。 イメージ通り、うんその通りですね~^^。 青春の一時期、必ず通る(読む)道(本)だと思いますね^^。
見逃しちゃったぁ~ スカパーでやるの知ってたのに… でも偶然ですが、正月実家にかえって、竜馬がゆくの文庫本を読み返してました。 やっぱり、薩長同盟のくだりが好きだなあ。
面白かったですよ^^。 見応えがありましたね^^。 薩長同盟のところは…いつ見ても…良いですよね^^。
竜馬が行くは好きでした あの本で、坂本龍馬のイメージが決まっちゃいましたねー 何度読んでも面白いですねー あとは読んだことないかな
“竜馬がゆく”と吉川英治の“宮本武蔵”と、五木寛之の“青春の門”は…、 ある意味、バイブルのようですよね~^^。 同年代の男で、この3冊とも読んだ事がないって言う人、会った事がないです^^。
龍馬と言ったら、福山さんっしょ !びゃははは (≧ω≦)b
そうかぁ?(笑)。 福山さんはかっこ良すぎるぞ~~^^。
私もおりょうさんの写真見たとき 綺麗な人だなぁ〜 と思いましたよ。 好み似てますね(^^)
綺麗ですよね~~^^。 現代(いま)風の顔ですよね~~^^。 モデルさんみたい^^。 好み…?へへへ(笑)。
ジムに行かれましたね、正月からさい先の良い。
あざ~~す^^。 さい先良いかどうか…^^。
竜馬の生まれ変わりが、 雲爺ですので、よろしゅう。 別名、福山雅治と呼んでいただいても結構です。 彼が、俺に似ているとも見えるよ。
ははは・・・何を・・・??^^。
好きな方、多いですね~。 読むとはまるらしいので、まだ近づかないようにしてます。 友達がいつでも貸すよ、と待ち構えてますw
男は多いですね~~^^。 長い本が多いですから…、読まない方が良いかも(笑)。 でも…一度借りて読む事をお薦めします^^。
竜馬がゆく、いいですね~
現代でも通用しますよねぇ。 現代の竜馬が出てきて欲しいと、切に願います(笑)。
仁では内野さんがやってましたねえ(昨日は忠臣蔵で堀部安兵衛でしたが)。 三ちゃんとコミュさんはこーいうすっとした美人がこのみなのねえっ( ̄Oノ ̄*) オホホホホ
あ、いえ…そう訳では…(オドオド)。 って…何で…こんなにオドオドしないといけないんでしょうか(笑)?
どこかにおりょうさんの生まれ変わりがいて、三輪車さんとの出会いを待っているかも・・・♪
いたら…とっくに会ってますがね~~~(爆)。