|
|
13年03月06日(水)
食道裂孔ヘルニア?逆流性食道炎?? |
|
< 今年最低体重・・・...
| あたたかい日です。 >
|
マウスピースみたいな矯正器具すると、おえ~っとなってしまい、念のため歯医者さんへいきました。
大学病院なのですが、今、教授が逆流性食道炎と歯軋りとか研究中らしくて・・・主治医の先生がたまたま声をかけてくださったっていうか・・・ そういえば、去年の人間ドックで胃カメラ飲んだとき、食道裂孔れっこうヘルニアと言われました・・・ 忘れてましたが、気をつけなくちゃ。病院いかないといけないかな?
逆流性食道炎(ぎゃくりゅうせいしょくどうえん)とは、胃酸や十二指腸液が、食道に逆流することで、食道の粘膜を刺激し粘膜にびらん・炎症を引きおこす
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E6%B5%81%E6%80%A7%E9%A3%9F%E9%8...
「食道裂孔ヘルニア」 食道に関係するヘルニアです。 これは、「横隔膜ヘルニア」の一種らしいです。 横隔膜ヘルニアの中でも、比較的、発症しやすいヘルニアが、この食道裂孔ヘルニアなのです。
横隔膜という膜は、内臓を胸の部分とお腹の部分と上下に分けている膜で、完全に分けてしまうと、飲食物が胃や腸まで降りていけなくなり、血管なども全身を循環しなくなってしまうということになります。 それで、横隔膜には、食道や太い血管を通すための孔が開いているのだそうです。 この食道が通っている孔が食道裂孔というもので・・・ そしてこの孔から、本来ならば腹腔内にあるべき胃の一部が胸腔側へ脱出している状態を食道裂孔ヘルニアと言うのです。 原因は年を取って内臓や筋肉が老化をすることによって身体中の組織が緩むと同時に、食道裂孔も緩んでしまい、食道裂孔ヘルニアになってしまう場合もあります。 他にも、喘息や、慢性の気管支炎で、頻繁に咳をするような病気は、腹圧が上昇しやすいですから食道裂孔ヘルニアになりやすいのです。 しかし、このヘルニアはなんらかの不快な自覚症状がない限りは、ただ胃が上部に飛び出しているというだけで、問題はありません。 治療は手術とかでなく、胸やけ(胃酸)や、痛みなどを抑える薬のむらしいです。
この2つが・・・一緒に起こることが多いそうです。 喘息っぽい咳か気管支炎の咳・・・数日前からでてました。
朝:あさり、えのき、豆腐のお味噌汁、納豆、チーズ、発芽玄米ごはん お昼:納豆、卵、焼き芋、発芽玄米ご飯 夕方:納豆 夜:ジョア、チーズ
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|