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26年01月19日(月)
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昨夜のドキュメンタリーで椎葉村の暮らしが紹介されていた。 「のさる」は実は我家でも子供の頃使っていた言葉だった。確かにモノを(有り難く)頂いた時に使っていた。 「〇〇をのさったよ」みたいに使うが、ドキュメンタリーでは自然や山の神様からの贈り物みたいな感じで紹介していた。 イノシシの肉もそういう意味では山からの恵みであり、獲れても獲れなくても気にしない。 自然に逆らわず、自然に感謝して日々を過ごすということが大事なのだと。
柳田國男は120年前に椎葉村を訪れ、100年後にはこの村は消えてしまっているだろうと予測したらしい。 しかし未だに細々と営みが続いており、山奥だからこそ変化のスピードもゆったり流れているからだと住人が話していた。
国内の政治も混とんとしていて、来月の選挙で勢力がどう変わるのか? 兵庫県民や前橋市民など、其処に住んでいる住民の意思には驚かされることも有ったので、或る意味興味津々でもある。
国際的にはグリーンランドは幾ら何でも暴言暴挙だろう・・・と少なくとも真っ当な考えの人たちは思うだろう。 しかし実際の相手はグリーンランドではなく、このまま放置すれば必ず触手を伸ばしてくる中露なのだが、道義的には許される訳もなく・・・ ただ孫子の兵法のように、じわりじわりと悪だくみを進める某国には、こんなやり方しかないのかもしれない(ー。ー)フゥ 少なくとも某国が一番嫌がるのは、予定調和を外すTランプのようなタイプなのは間違いない。
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| 【記録グラフ】 |
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