流石お茶処ならではの話ですね。お父上に取っては最高の良薬でしょうね。 清々しい感じで読みました。
4月の上旬に父は一人で7泊8日の旅に出ました。 それはあとで父から聞いたのですが 当時新婚旅行と言うほどでもないが母と二人で尋ねた伊勢方面だったのです。 92歳の高齢ではありますが 一人旅には何の支障もないので、私達もあまり心配しておりませんでした。 父「母さんとここも来たなあというところばかりで思い出しちゃったよ」 そう言えば母の遺品の中には その新婚旅行に着ていった≪銘仙のお召≫が大事に取ってありました。 父に生前母が「この着物覚えてる?」と聞いていたのを私は見てました。 少しでも長生きしてほしいと思います
新茶の買い置き、参考にさせてもらいます。 5月1日の日経新聞 ーー引用開始 -- 「汗ばむ程度の準備をしてから走りだすと良い。 体が温まると柔軟性が出て、血流も増えるので怪我をしにくい」 (早大スポーツ科学学術院 鳥居俊準教授)とありました。 一般的にランニングは体重の3倍の負荷が膝にかかると云われている。 スピードを上げるとさらに強まる。 走った後、氷や保冷剤をタオルで巻いたもので5~20分冷やせば 筋肉の痛みだけでなく翌日の筋肉の張りも抑えられるので、アイシングを初心者にも勧めてました。 ーー引用終わり -- 私はろくなストレッチもせずに飛び出し7,8km走って、そのままでした。 膝を痛める前に前後のケアを取り入れます。 2007年の11月から走り始め、08年2月には7km走ってました。 最初は、呼吸を「呼呼、吸吸」の2回連続法にしたら楽になり距離がのびましたが 今はなにも考えてません。 1時間を超える時間はつくれないので、10kmに挑むことはありません。 今日から週末、歩きに行ってきます。
とても具体的に教えて下さり助かります。 十分なストレッチというのがどの程度か分からなかったのです。 そしてそれが何故かということも分かりました。 立ち仕事の時間が10時間以上で下半身に負担がかかり 腰も悪くし、これは医者に行かずには治せないのか、と 苦慮しておりました。 5年程前ウォーキングをしていたころは疲れ知らずでした。 娘は「疲れているのだからやめた方が良い、休んでいたら?」 と言ってくれたのですが 逆療法にしてみました。 心肺機能があがり、足の毛細血管も増えれば疲れにくくなるだろうと 思ったからです。 まだ1か月半ですがそれは実感できます。 それにしても 3ヶ月くらいで7kmも走れるようになるなんて凄いですね。 私には無理ですが、 「呼呼、吸吸」なるほど確かに文字にするとそうですね。 増田明美さんが「好きなように呼吸してみて下さい」と言っていたので そんなものかなあと思っていましたが 初心者は基本ですね。今夜はそれで走ってみます。 ありがとうございました。
92歳で一人旅できるなんて! それだけでも尊敬します。こちらなどは未だまだヒヨコです。 ぜひぜひ大事にしてあげてください。(娘なんかに未だ頼るつもりはないと思っておいでかな?)
きっと旅館の方もまさか92歳とは思っていなかった事でしょう。 俳句の大会に毎年金沢へ出掛けたり、好きな巨人戦を観戦するために 埼玉球場へ出かけたり、はたまたドームへ行ったりと、 趣味があるということは余生を2倍楽しませてくれるものですね。