読みたい本が、文庫本になるのをしぶとく待っています。 劇団ひとりさんの 陰日向に咲く をこれから読みます。 解説は、劇団ひとりさんのお父さんでした。
pino5さん 私の場合、文庫本を買います。 この間読んだのが「容疑者Xの献身」で、今読んでいるのが「三四郎」です。 「三四郎」は明治時代に書かれた本です。でも、その心理描写などは今の人と同じで、登場人物の心の動きはとても面白いものがあります。