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10年02月14日(日)
きのうからmacを治している |
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< やっと終わりそう
| 練習場所に辿りつけ... >
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【金曜までのmac】 Panther(10.3)の起動ディスクでHDをフォーマット, OS再インストール。 CSをインストール登録後, OSをTigerにアップグレード。
【昨日からのできごと】 KeyRemapを導入。 やはりmeta_Rがmeta_Lと同じ挙動をして見えるので, 吐いてるキーコードを調べることにした。
どうやら,X11上でxevといコマンドにより, 調べられるようだ。
OS導入時に入れたはずのX11が見あたらないので, 試しにconsoleやterminalで打ってみても 「しらねーよ」と言われるばかり。
仕方ないのでX11を導入…
そのためにソフトウエア管理ソフトfink導入。 Deveropper Toolが古いと言われ, 最新版をDL&install… これが異常に時間かかった。
FinkCommanderからX11を入れようとすると すっごいエラーが出て時間ばかりかかる。 サイト見たらべつに使わなくても大差ないので 以降CUIに完全切り替え。
どうもうまく入らず, (最新版のXcodeに含まれているはずなのに,おかしい) いろいろ試行錯誤してとにかくKterm起動, xevでコードを確認したところ, どうやらmeta_Rがmeta_Lのコードを吐いているらしい。
といって確認作業中…kernel panic!
それからCDから,シングルユーザモードから, 何度も修復をかけ,どうにか復帰。
即KeyRemapはアンインストール。
できたゴミを消去するのが面倒なので, もう一度フォーマットかけることになりそう…
【今日の感想】 つかれた。
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