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20年12月18日(金)
S玉県の知り合いと |
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< キャンセルしてくれ...
| 85回目 >
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絵手紙の知合いとline電話する(*´ω`)
コロナの話から始まり(お互いに身近な感染者はいないと確認する) 先日画材店で買った”水彩色鉛筆”のコトを聞く。 流石、色鉛筆派。 メーカーを言うと、話がわかる。
ステッドラーしか使ったことがないと言われたが 先日(私が)買ったターレンスは、未使用らしい。 ステッドラーは、たしかに水彩色鉛筆の走りですもんねー。
感触として、ステッドラーとユニは柔らかく溶けやすい。 ターレンスは硬いので、それぞれ使い方が面白い。 (そう。気づけばステッドラーとユニとターレンスの3つのメーカーの色鉛筆がある) 前述の2つは、元々母が持っていたもので 色が足りずに買ったターレンスは、行きつけの画材店が取扱いしていたもの。
キャンパスノートに描くことが習慣化してきているので 水彩絵の具でベチャベチャ使えないために 自然と色鉛筆が増えますな。
ちょっと、興味が沸いた水彩色鉛筆の色見を見てたら 欲しい色がいくつかあって セットで・・・・・・・ は!¥12,000とな (◎_◎;)
と、いう話を聞いてもらう。あはは。
知合い曰く、 「結局、60色あっても使う色は決まってる」 ですねー。
「クレパスで水に溶けるのがあるよ」と、知らなかった情報も教えてもらう。 ↑ 画材店でチェックだな
60色のセットは買わないが、 愛用の色が数本欲しいので、近日中に買う予定である。
しかし、1本 200円するんだよなー(-_-;) そんな値段でも、これが買っちゃうんだよなー。
知合いは、頑張って水彩絵を練習してるそうで ホルベインがなくなったので、最近ウィンザーニュートンのセットを買ったと話す。
ホルベインとウィンザーニュートンの発色の話で盛り上がる。 インディゴだけは、ホルベインじゃあダメなんですよねー。
「色を混ぜるのがわからない」とか 「つけ過ぎでうまくいかない」や 知合いのお悩み相談の話も聞く。 チューブと固形の違いもあるからなー。 ここら辺の感覚はかなりの数をこなさないと難しかろうなぁ。 私もクチで上手く説明できんし。
「近くなら、一緒に絵を描くのにねー。いやいや、どーし」 でした。
画材屋さんとは、ここまで話ができない。 スタッフさんは、あくまで専門知識を知ってるスタッフさんなので そのスタッフさんが水彩派か、わからんし。油絵派かもしれんし。
実際、次期オーナーさんはアクリル絵派だった。
話のわかるお喋りができて すごく楽しかった ( *´艸`)
ありがたい。
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ようやく年賀状絵を描いた。 珍しく人がうまく描けた( ̄▽ ̄)
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