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10年01月23日(土)
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< 56.2kg ...
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実家へ 姉の引越し手伝い。 というか、人生最後の実家入り。 もう、二度とこの家に入れる事はないだろう。
父が逝き 兄が逝き 母が逝って・・・ それでも 義理の兄弟を含め 結束の硬い 10円実家は 近所でも評判の仲良し家族、親族のはずだった。
が、母が逝き 儀姉の信じられない言動に 言葉を失う。
実家の何もかもを 長男である亡兄の嫁(兄嫁)にゆだねたのに。 母の相続手続きが 完了したとたん 私たち兄弟全員 無一文で放りだされた。
実弟が 「人を怨んではいけない! 我々は 人生経験が 未熟とはいえ その時はそれが最善の策と 兄嫁に すべてをゆだねたのだから。 実兄弟の中で 誰一人として、こんな結末を 想像しただろうか。 想定できないで 当たり前。 父母にそんな教育受けて育ってないのだから。 いいんだよ、 自力で財産作らず 人の物をほしがる人間は それなりの人生しか送れないんだから。
みんな 自分の財産は 身を粉にして働き 自給自足が当たり前。 頑張ろう。明るく生きよう。 」と。
まあ、いわれて 見ればそうだね。 私たちの勉強不足 人を見る目の甘さ が こういう結果になってしまったのでしょう。
兄嫁の 浅ましさが 恥ずかしい。 亡兄も 墓の中で 言葉を失っていることかもしれないが それは 亡兄の自業自得。
今になってやっと分かったが 兄嫁の 狙いは 実家の財産狙いの結婚だったて事。 人の本音って 何年経ってもわからん。
おめでとうございます♪ 兄嫁。 あなたの勝ちですね。 何の努力もしないで 父母が作った会社 実家の土地家屋 などなど莫大な財産を手に入れのたのですから。
私から 一言、 所詮 あぶく銭は あぶくと 消えてゆきます。 せいぜい どぶねずみに汚されない様 管理してくだされ。
今日から、他人なんですね、ハイ分かりました。 というか、 そんな浅ましい人と 親族に見られる私が恥ずかしい。 こちらから、親族を願い下げます。どうぞ ご自由に!
父母が 働き尽くめに 作った財。 子供の私達が 苦労しないように こつこつ積み上げてきた財だったのでしょう。 何の為の 財だったのか。 父母が生きているうちに 使い切ってしまえば良かったのに。
教訓。 子供が可愛いからと 財を残すのは良くない。 借金さえなければ 相続財産0 が 良い。と思った。
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
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