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18年11月11日(日)
2018/11/11 |
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自分が変わってるとこで、人が喜ぶのは楽しい。
誰も手を上げなくても、自分がやりたかったら、一人でも手を挙げる子だった。 空気が読めないタイプだけど、まるきり読めない訳でもなくて、 いつも居心地が悪かった。
昨日出かけたスタジオでは、 そういう部分が受け入れてもらえて、とても嬉しかった。 (いつものスタジオでも同じだけど、顔見知りだから?ってこともあるかも、という疑問もあった)
また来てね、って言われたけど、 完全なお世辞でもないと思う。 悪い意味で目立ってたなら、もう来るなで、何も言われないか、NGな言葉かけだろうし、 いつも見ない人が来てる程度の認識なら、あ、新しい人が入会したのね、程度だろうし、 良い意味でとっていいと思うし、 始まる前に、私を『男』と間違った、 ざっくばらんな人にも言われたくらいだから。
あ~、良いんだか、悪いんだか。
== パーソナル、師事してた方がいなくなっちゃって、 追い込むにはちょっと、状態。
前回からスタジオでやってるのを休憩ナシで1時間 (正確にいうと休憩とってトータル1時間みてある内容なので、50分くらい?) やる、というのにしてもらった。
できれば週一でお願いしたいけど、 パーソナルの料金が変更になったので、続けられないかも、というと、 新人イントラさんでOKなら、割安にしますよ~と。
おおっ。 自分でコリオわかるナンバーのなら、全然OK!!
言ってみるものだ。 自分で資格とらないと、曲とか映像は一般公開されてる以外のは手に入らない、 というのがメインの理由で資格とろう、って私。 けど、資格とらなくても、できる部分に近づいていけるのは、楽しい。
マイノリティなのを、ぼやいてないで、 とっととトレーニングしよっと。
自分がやりたいことを物理的にできる環境に近づきつつあるのを喜びはするけど、 それと、 自分がやりたいレベルでコリオこなせるのとは、違うもん。
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ジャンプ48号表紙。 「約束のネバーランド」キャッチコピー。 『自由のために、戦え』
「自由」って、好きにやるだけのことと、平等の権利が欲しいということと、 他にもあるかもしれないけど、 定義が広いと思う言葉のひとつだ。
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| 【記録グラフ】 |
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