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12年01月20日(金)
-15.9㎏ |
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< -16.2㎏
| -16.3㎏ >
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ダイエット242日目。-15.9㎏。前日比+0.3㎏。 (計量…入浴後夕食前)
<ダイエットメニュー> ・駅からウォーキング …×(計1430歩) ・ロングブレス …5分 ・夕 食 …プロテイン、バナナ1本、ロールケーキ1個(8時)
<カロリー> ・摂取カロリー…1570k㎈ ・消費カロリー…2090k㎈(基礎1670+生活310+運動110) ・カロリー差 … 520k㎈
なぜ毎日体重増減によってギザギザグラフになるのか?
ネットで色々調べてみました。
大体理由がわかりました。
ちょっと長くなりますが、箇条書きにまとめました。
・人間は何も飲み食いしなければそれだけで体重が約2~3kg減るようにできている。 ・人間の体重の増減には水分と脂肪という2つの要素が大きくからんでいる。 ・水分による体重の増減は急激であり、脂肪による体重の増減は短期間では あまり変化がない。 ・昨日よりも1kg体重が増えていたからといって、 すべてが脂肪として身体に蓄えられたわけではない。 ・むしろ昨日よりも1kg体重が落ちた場合は、 そのほとんどが水分減少によるものである可能性が高い。 ・1日で1キロ近く体重が増減することはよくあること。 ・体重は1日でおよそ1~3kgぐらい変動する可能性がある。 ・この変化は、体から出る汗などの水分、体に吸収した飲み物などの水分が原因。 ・逆に、脂肪の燃焼による体重減少はほんのわずかしか含まれていない。 ・本当の体重は1日に30gか50g程度しか変動しない。 ・ダイエットで1キロ減量しようと思えば、7000カロリーを消費する必要がある。 ・一時的な体重の変化の原因である水分や食べ物は、 2、3日もすれば 体から出て行ってしまうので、いつも通りきちんとカロリー計算を続けていれば、 元通りの体重に戻る。 ・食事制限と適度な運動を続けていれば、体重と体脂肪は上がったり 下がったりしながら、しだいに減っていく。 ・「ダイエットによる体重と体脂肪の変化はそういうものだ」と理解して、 「見かけの体重」に惑わされないようダイエットを続ける。 ・ダイエットに成功したとしても、体重と体脂肪率は常に下がり続けるものではない。 ・体重1~2kg、体脂肪率1~2%程度は誤差の範囲。 ・増えて減っての繰り返しで、徐々に目的に到達出来れば良い。 ・グラフで言えば、増えたり減ったりを繰り返しつつも右肩下がりのグラフを目指す。 ・焦らずじっくりと体重の変化を楽しむ。
今の自分に起きていることはまさにこのパターン。
要するに、毎日のように起こる体重増減は、水分が原因ということ。
毎日の上がり下がりに一喜一せず、これまでどおり右肩下がりのグラフを目指します。
勢いで、明日は「体脂肪率」についても調べたので書いてみます。
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
| 6時 |
| 朝食(1人前) |
450 |
kcal |
| 12時 |
| 昼食(1人前) |
720 |
kcal |
| 20時 |
| 夕食(1人前) |
400 |
kcal |
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1570 |
kcal |
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