|
|
14年11月10日(月)
no title |
|
< no title
| no title >
|
土日二夜連続のNHKスペシャル「ジャパン・ブランド」
考えさせられることが多く有った。 日本とドイツとの考え方の違いを理解することが、グローバル化に繋がると、11/7にネット記事の受け売りで書いてみたが、何かしっくり来ないものが有った。
でも「ジャパン・ブランド」を見て、初めて今自分の仕事が、日本の「おもてなし」の精神に基づいていることが分かった。 知らず知らずのうちに、そういう行動になっているとすれば、それが日本人の特質なのかも?
例えば有名チェーンホテルのサービスはどこの国でも良好な同じサービスが受けられるが、その土地、土地に有ったサービスが有る筈。 お客は画一化されたサービスには飽きて来て、何か別の付加価値の有るサービスを求めるようになっている。ということらしい。
また、そのサービスも本社から押し付けられた画一的なサービスではなくて、直接お客と接するスタッフが自ら考えて臨機応変に対応するのが「日本のおもてなし」 現場スタッフが知恵を出す機会が増えると、全員のモチベーションが上がる! すると組織が活性化して来る!何と理想的なことかと思う!
ここまで書いて・・・つくづく仕事人間なんだと思う>自分 (ー。ー)フゥ
結局寝たのは1時前だった。
|
| 【記録グラフ】 |
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|