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16年07月09日(土)
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どうも笑うツボが違うらしい。 日本の漫才でよくあるような頭を叩くようなものはギャグとは捉えられない。 しかめっ面をされるだけ。
こちらが質問したことに対して、見当違いな答えが返ってくるのもそのせいか?
報告書の数字が間違ってるよと指摘すると、言い訳がすぐ口に出て、そのあと調べて正確な数字は**だと報告する。 別に経営者じゃないから正確な数字を聞きたいわけではない。 しかし何度言ってもワタシが数字を知りたがっていると勘違いする、それも毎回毎回・・・ 「そんなことはどーでもいい」と何度も言ってるのに・・・
正式書類なのに誰がチェックしてるんだ?お前が責任者だろ、ちゃんと見ろよ! と言いたいのだが、その思いが何時まで経っても伝わらない。
たぶん自分が考えてるのと同じように日本人も考えるはずだ!と確固たる思いが有るようだ。 別の考え方も存在するという想像力や発想が欠如していると言った方が当たっている。
・・・と、これを書いていて思い出したことがある。
当地にある虐殺記念館の展示(行きたいとも思わないが) 虐殺の仕方がどう考えても日本人は絶対やらないやり方。 まさに中国人が自国でやってきた残虐な殺し方そのもの(らしい) たぶん自分たちがやってることは日本人もやるだろうという、まさに安易で傲慢な考え方そのもの。
従ってあの事件はでっち上げなんだが、嘘も100回言えば本当になるというしたたかさで強引に主張する。 年月が経てばそのうち生き証人も居なくなるという計算高さ、ずる賢さに性善説の日本は負けてしまっているのだ。
やっと今週が終わった。 ヒートアップした頭をクールダウンしなきゃ・・・
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まさにタイムリーな記事を見つけた。 言いたいことを言ってくれていて幾分か気も収まった。 http://ironna.jp/article/3520
そう・・・人民は悪くない。為政者が自分を有利にするためのプロパガンダなのです。
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