Ayako_kさん
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21年01月02日(土)
ナウシカ歌舞伎 |
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ジブリのアニメ映画『風の谷のナウシカ』は有名ですね。 しかし、ナウシカが新作歌舞伎になっていたのは、知りませんでした。 しかも、アニメは原作漫画全7巻のうち2巻までだったところを、この歌舞伎では6時間かけて全部公演したとのこと。 BSPでメイキングから見ていたのですが、役者さんたちの大変そうな様子を知ることができました。 んで、起きて来た旦那に「録画する?」と聞いたら「今見る」とのことだったので、私も見ることにしました。 途中、踏み台昇降を自室でやったけど、それ以外の時間は見ていました。 そしたら、流石に疲れました。 まあ、昨日の深酒と夜更かしもあいまって、体調もいまひとつぼんやりしていたのもありましたが。
そんな訳で、ナウシカを見た後は、なんとか宅建の単元を昼食前にひとつこなし、午後は家計簿をつけながらYoutubeをつけてました。 なんとなく、「宇宙人は小学3年生」シリーズをずっと聞いてました。 小学生の少年に、大人2人がインタビューする形式の動画です。 宇宙人と名乗る小学生は、地球に転生し、受肉しているこの身体の他に、本星にも身体があり、そちらの身体は22歳だそうです。 また、地球に転生して来たのは8回目で、それは100年に1度くらい。そして、今回が最後とのこと。 地球での100年は、その星では1時間程度だそうで、時間概念が異なるらしいです。 また、「リーディング」という能力が身に着いたので、地球では子供対象にリーディングの仕事も小学1年生の頃からしているとか。 「リーディング」というのは、宇宙テレパシー版のYahoo質問箱みたいなところに質問を送り、知識を持った宇宙人たちがそれに答えてくれるのを読み取って回答する能力であるとのこと。 真偽のほどは確かめようがありませんが、話としては面白いです。 宇宙人の少年の地球来訪の目的は、「愛を学ぶこと」だそうです。 母星では、進化の過程中ある程度までは、「感情」を使った進化が有効だったけど、その後の進化には「感情」は妨げになったので、捨ててしまったそうで。 まあ、他にもエピソードは色々ありますが、興味のある方は「宇宙人は小学3年生」「宇宙人は小学4年生」で検索してみてください。
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