今のご時勢タバコは厳しいですね~ ワタシも昔はお世話になってましたが・・・ あ・・でも洋モクでした(^^;
売れ行きが我々にはモロに影響します。 個人の判断で嗜む大人の嗜好品に いろいろ言われてもね・・・
>今後の組合運営が懸念される。 本当に大変な状況になりましたね~~ 廃作する4,000人余りの方々とその畑はどうなるのでしょうか~ 心配です。
殆どの方が転作するんでしょうが たばこ耕作は、土地利用型の作物ですから 耕作放棄地も増えてくるのではないでしょうか・・・
うーーーん。。。 難しいことは、他の人にお任せして・・・ 兄ちゃんは、大丈夫? 疲れてない?ちゃんと休むんだよ!!
ありがとう。 大丈夫です。
タバコ税の論議もこれからのようですね。 唐突に増税の話を出すと反発があるので、 やんわりと、話をだし、いつの間にか、 その話が消えてしまったようで、 いつものの議員のやり方ですね。 とにもかくにも、厳しくはなると思います。 私も、概ね20年ほどまえに、吸わなくなりましたので。 農家の方も、自分自身の生き残りをかけた、 新たな戦略を模索しなければならないでしょうね。
一番取り易いとこから取る・・・何時も変わらない 葉たばこは流通コストがゼロなので 離島とか消費地に遠い地域は作物の選択 苦労するでしょうね。
タバコは確かに厳しい状況です。うちの会社でも禁煙チャレンジと称して禁煙の推進を勧めていますし、屋内ではタバコのすえる場所はなくなっています。 タバコつくりにかかわる方にとっては、たしかに厳しくなったと思います。
たばこの消費が1%落ちると600haの 耕作面積がいらなくなるそうです。
一気に減るんですねえ。驚きです。 JTは募集に応じた農家に何か追加補てん措置を してくれるんでしょうか。
今回廃作募集に応じた農家には 協力金として10a当り28万円が支払われます。
うちの方でも畑をやめて荒れ地になってるところが たくさんあります、半分はたばこを作られてたと思います
今回の施策で鳥取県も約半分の方が 止められたそうです。
う~ん・・・難しい運営になってますね~~。 ものすごい転換点になる年なんですね・・。
東北・九州を除いた地域は 組合の存続が危ぶまれます。 県を跨った広域合併に拍車が かかると思います。
・・・健康には禁煙 そこへタバコ増税でタバコ離れが加速したんでしょうか? 我が家でも夫・息子・婿3人とも禁煙しました・・・
増税が大きな要因になったのは事実だと思います。 喫う、喫わないは個人の判断ですから・・・