yukatrollさん 今晩は 飛行船と言えば”Led Zeppelin”。今でもギターを持つとLed Zeppelin弾いちゃいます。
totoさん、こんばんは。 ですね。ですよね。 どんな曲を弾かれるのでしょうか。 おりしもzeppelinを聴いておりますが、いろいろと想像して喜んでます。 “オースティン・パワーズ”で有名なマイク・マイヤーズの“ウェインズ・ワールド”は観られましたか。 『“天国への階段”禁止!』のくだりでは大笑いしました。 が、それにしても“天国…”はじめ、名曲が多いです。 http://www.ledzeppelin.com/ ロンドンでは、一日限りの再結成コンサートが行われるようですね。 ドラムスはボンゾの息子氏。 …音楽の話は尽きませぬ。
yukatrollさん おはようございます 最近爪弾くのはアコギで「丘の向こうに」が多いですね。zepのアルバムでは、特に「Ⅱ」「Ⅳ」と「聖なる館」「フィジカルグラフティのab面」が好きです。全曲通して聞くのはこの4枚です。あと最近のLIVE盤。これは凄いと思いました。もちろんDVDもたまに観ます。 あと曲で言えば「The Rover 」。海賊版も結構聞きましたがこの曲LIVEであまりやってないです。
totoさん、おはようございます。 お返事ありがとうございます。 現在手元に持ってきている唯一のアルバムが“Remasters”。 理由は沢山入っているから。 ベストというのはある意味、一長一短ですね。 わたしのベストチョイスなわけでもないので、やっぱりもの足りないし。 ツェッペリン(やパープル)は、ただただヘビーなわけではなく、ドラマチックなところが好きです。 ボーカルの声とコーラスもしびれる。 他の曲はYouTubeでカバーしていたのですが、先週末よりさっぱり繋がりません。 “丘の向こうに”が無性に聴きたいです。
yukatrollさん 今日は この手の話題になると語りたくなるのでお付き合い下さい。 ジミーペイジのギターは下手だと言われますが、とんでもない。音だけ聞いてるとLIVEでは音をはずしたり、引っかかったりしてへたくそに聞こえるときがあります。でも映像を見るとその訳が解ります。 四人編成でギター一人。ジミーペイジはリフを弾き、リズムを取り、間にオブリを入れ、ボリューム・トーンをいじり、アクションをかます。しかもややこしい曲が多い。これじゃ間違うなという方が無理。ギター腕に加え、とてつもない運動神経が要求されます。 どっかのグループみたいにLIVEだけもう一人ギターを入れれば楽なんでしょうけどジミーはそれをやりませんでした。 ですからZEPのLIVEは、はまると凄いですが、不調だとボロボロです。 復活LIVEどうでしょうね?はまって欲しいなあ。
totoさん、こんばんは。 好きな洋楽の話ができて、わたしも嬉しいです。 ペイジのギターは下手だったんですか。 そんな風に思ったことはありませんが、そうなんですか。 それを云ったら、ツアーの最初にトバシすぎて日本に来る頃にはいつも声がかすれて裏がえっていたフレディーも、下手だと言われちゃいますねぇ。 スミマセン、極論でした。 う~んと若い頃は、アルバム通りに曲を披露してくれるアーティストが良いと思い込んでおりました。 が、最近はliveはまさに『生き物』じゃないかと思っております。 TheWhoのピートがインタビューでよくそう言っていたけれど、彼の影響かな。 >アクションをかます。 そう、それなんですよ。 優れたアーティストは、優れたパフォーマーでもあったりするわけで、ものすごい体力をつかって“ステージ”を魅せてくれますよね。 もう随分前になるけれど、ビリー(・ジョエル)ちゃんを観に行ったときは、狂ったようにピアノを弾きまくるのを見て『アル中なのに凄いなぁ。』って、感心したり。 何度観てもKISSのステージでは、ポールがあの重いギターを持って、端から端まで走り回って“やって”くれます。 ストーンズのワッツさんみたいなのも好きですが、彼は別格ですね。 アハハハ。
yukatrollさん 今晩は 続けちゃいます。 ジミーペイジは前レスのようにLIVEでは当たりはずれがありますが、スタジオ版でのプレイはギタリストの鏡です。特にリフの作り方は絶品。フォロワーが多いのも頷けます。 いくらギターが早く引けても心に響かないギタリストは掃いて捨てるほどいますね。BBキングが1音を延々と引き続けたほうがぐっと来ることもありますよね。 ザ・バンドのロビーロバートソンは良いですよ。特にラストコンサートを映画にした「ラストワルツ」でのロビーは最高です。ちょっとあざとい面が見られますが(一人だけカメラを意識してます)過不足の無いギタープレーは最高です。DVDも出てます。 今からするとよき時代のブルース、ゴスペル、ソウル、カントリーといったアメリカンミュージックをベースにしたロックの集大成とも言える映画です。
totoさん、こんばんは。 ザ・バンドの“ラストワルツ”。 25年前にVHSのデッキを買ったばかりの頃に、夜中のノーカットTV映画劇場でやったのを撮って、何度か繰り返してみました。 高校生(JK)の時に、スティーブミラーバンドがナゼカ好きで、初期のイーグルスやなにか、真面目に聴いていましたね。 その後、どんどん軽くノリのいいい方へ傾倒し、あまり聴かなくなってしまいましたが、懐かしいです。 機会があったら、是非また観てみたいです。 あ、ツェッペリンのLIVEも、もちろん。 totoさんの文章を読むにつけ、経験をするにつけ、音楽はLIVEがいいです。 夏前に、こちらのライブハウスで、以前“のりピー”のコンサートでずっとギターを弾いていたという黒人のギタリストの演奏を聴きました。 アコースティックに車のホイールが張り付いているような変わったギター(記憶違いかも)で、久々にブルースばかりを聴いたのですが、スンゴく良かったです。 生演奏は心に響きますね。