奴さんことnukatrollさん、こんばんは。 予定、楽しくこなしてきてくださいな。 ふふふ、あなたならできるわ( ̄ー ̄)ニヤリッ 大陸を制覇してきてください。
むむむ~ん。 昨夜はホント、キツかったっけ。 今朝はだいぶ楽になっていたわ。 声が出ないのは、 日々の発声練習をサボっているからなのだ。 えへへへへ。 そろそろヤラナキャ。
椿鬼奴??? サンカフェ??? 意味不明の日本語に辟易!!! でも、大丈夫!・・・ネットで調べるとすぐ解る。 椿鬼奴は人の名。 サンカフェは通りの名かと思ったが、”サンドイッチ・カフェ”の略語。
ありゃまっ! 翁を辟易とさせてしまい、誠に遺憾なり候。 では、ステキな日本語をば少し。。。 昨日のコーラスでは新曲、滝廉太郎『花』をパート分けと音取りをしてきました。 まずはどのパートを歌いたい?と聞かれ『アルト!』と即答。 日本人なら、歌えない人はいないので、 何かの機会に歌うチャンスがあった時に、 アルトが歌えたら、即興で誰とでもハモれるでしょ? おほほほほほ(^.^) 一番の歌詞は言うまでもなく超のつく有名な詩なのですが、 改めて歌った2番、3番がとても美しかったので、 ココに記しますね。 見ずやあけぼの露浴びて われにもの言ふ桜木を 見ずや夕ぐれ手をのべて われさしまねく青柳を 錦おりなす長堤に くるればのぼるおぼろ月 げに一刻も千金の ながめを何にたとふべき 見ずやあけぼぉの~♪ とか、 われにもの云ふ~さぁくらぁぎぃを~♫ とか、 げに一刻も千金のぉ~♩ のトコロが、 コトノホカお気に入りなのだ~❤ フフフフ
幼少期を中国大連に育ち、 李白、杜甫を愛し、フランス文学やロシア文学に親しんだ翁も、 ”花”は、小学生の頃からの愛唱歌。 繊細優美な日本の詩情溢れる歌・・・大好きです。
そうそう!繊細優美!! 日本語って麗しい言葉ですよね。 “花”以外にも メロディが綺麗な“浜辺の歌” 藤村の詩が美しくも切ない“椰子の実”を 合わせて一緒に歌うかどうか、検討中です。 上手に歌えたら翁にも聞いていただきますっ! が、大陸は政府の方針でyoutubeが開けないんだよなぁ。。。 どうするか? 。。。 考え中。 待っててね。
"浜辺の歌””椰子の実”ともに好きな歌です。 フィリピンの浜辺を散歩すると口を突いて出るのがこの歌です。 でも、”椰子の実”を作詞した藤村先生、 椰子の木をご覧になったことがなかったのでしょう。 詩の中に”決定的な間違い”があります。 どこでしょう? 名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実一つ 故郷(ふるさと)の岸を 離れて 汝(なれ)はそも 波に幾月(いくつき) 旧(もと)の木は 生(お)いや茂れる 枝はなお 影をやなせる 海の陽の沈むを見れば 滾り落つ異郷の涙 ”枝はなお影をやなせる” 枝のある椰子の木など絶対にありません。
翁、遅うなりました。 風蒼蒼の日記読みました。 そうね。 椰子は葉っぱでしたね。 フフフ(^.^) あと、翁んち見ちゃった。 今日はネットの接続が不安定で、 なんといつも繋がらないgoogle mapiにもなぜか繋がってね。 アハハハハ。 翁のウチから、いつも日記に記されているリサール公園まで、 妄想で歩いちゃったよ。 フフフフフ。