komokomoさんの最新記録ノート【健康管理カラダカラノート】

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最新の記録ノート

09月26日 no title

 
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09月25日 no title

 

朝ラン♪

■競馬日記
ちょっとだけ負け越した。 ...
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09月24日 no title

 

通常出社、午後から四半期会議。
名代富士そば池袋東口店にて冷やしオクラとろろそば、ILBARニッセイ池袋ビル店にてアイスコーヒー。
帰宅してオンライン呑み会。
...
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09月23日 no title

 

また休み。
朝ラン♪

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09月22日 no title

 
曇のち晴、夜一時雷雨
豪徳寺へ直行。
朝サンマルク。
帰社、名代富士そば池袋東口店にて冷やしオクラとろろそば。
いつものお店でドレッシングを買って帰宅。 ...
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09月21日 no title

 
快晴
Webミーティング途中から新小岩へ直行、直帰。
ジョナサン新小岩駅前店にて日替ランチ火ハンバーグデミグラスソース&かぼちゃコロッケ、米粉パン、ドリンクバー(アプリクーポン利用)。

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09月20日 no title

 
快晴
今日は敬老の日だった、すっかり忘れていた。
先ほど実家に連絡。二人とも元気そうだった。
三連休最終日。
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09月19日 no title

 
快晴

■テニス
9:30〜12人(コーチ2人)
・トライアングルボレーボレーが新たな練習メニューに加わる ...
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09月18日 no title

 
雨時々曇
台風接近中、九州、四国で大暴れ。
午前に妻実家、ロピアに買い物、午後は家でのんびり。

■競馬日記 ...
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09月17日 文殊知恵(もんじゅのちえ)

 
「すぐれたよい知恵」


朝ガスト、本日も経堂へその後早稲田、在宅勤務。
カフェベローチェ西早稲田店にてタマゴハムミックス、ブレンドコーヒー(アプリクーポン利用)。 ...
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09月16日 門戸開放(もんこかいほう)

 
「制限を廃し、自由にすること。門戸を開け放って出入りを自由にする意から」


朝マック、経堂で終日作業。
同僚ととんかつはまにてかつ定食。
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09月15日 門外不出(もんがいふしゅつ)

 
「秘蔵して、人に見せたり持ち出したりしないこと。貴重なものを、家の門から外へは出さない意」

曇朝靄のち晴
午後から出社、それまでは在宅勤務。
自宅にて讃岐うどん(冷凍)+ヤマキ讃岐風釜玉うどんつゆ+玉子+ねぎ+鰹節+きざみのり、ルイボスティー、シャトレーゼ糖質88%カットのピザ 5種のチーズ一切れ。 ...
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09月14日 両刃之剣(もろはのつるぎ)

 
「利便なものも扱い方によってはたいへんな危険をもたらすたとえ」


朝ラン♪
星野珈琲店座間店にて厚切りカツサンド&ポテト、ランチドリンク(アイスコーヒー)。 ...
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09月13日 物我一体(もつがいったい)

 
「仏教で、他の物(者)と自己が一つになり、他もなく我もない境地」


上藤沢へ直行、午後から在宅勤務。
自宅にてマルちゃんごつ盛りソース焼そば、ルイボスティー、EMIAL白玉ぜんざい+ハーゲンダッツグリーンティー添え。 ...
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09月12日 百舌勘定(もずかんじょう)

 
「うまいことを言って自分だけが得をするような勘定のしかた。鳥のもずと鳩としぎが十五文の買物をした。支払う段になって、口のうまいもずが鳩に八文、しぎに七文ずつ払わせて自分は支払わずにすましたという昔話から」



■テニス ...
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09月11日 目挑心招(もくちょうしんしょう...

 
「遊女が流し目で客を誘うさま」

中山へ。

■競馬日記 ...
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09月10日 目食耳視(もくしょくじし)

 
「外見にとらわれ、衣食の本源を忘れてぜいたくに流れること」


朝ラン♪
大森町へ直行、直帰。 ...
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09月09日 目指気使(もくしきし)

 
「言葉を出さず、目くばせや顔つきだけで、目下の者をこき使うこと」
故事:中国、前漢の貢禹(こうう)が、元帝に上書した中で「行いが犬や豚のようであっても、家が富み勢いが十分あると、目くばせや顔つきだけで目下の者をこき使い、そうしたことをすぐれたこととしている」と述べた言葉にもとづく。

雨のち曇
終日在宅勤務。 ...
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09月08日 孟母三遷(もうぼさんせん)

 
「子供の教育には環境が大切であるというたとえ」
故事:孟子の母は環境の悪い影響が子供におよぶのを避けるため、墓地の近くから市場の近く、そして学塾の近くへ住居を移した。孟子はのち学問に励み偉大な儒者となった。
類:孟母三居(もうぼさんきょ)

曇時々晴 ...
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09月07日 妄評多罪(もうひょうたざい)

 
「見当はずれの批評を深くわびること。他人の文章への批評のあとに書く謙称」


朝ラン♪
経堂へ直行、直帰。 ...
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09月06日 孟仲叔季(もうちゅうしゅくき)

 
「兄弟姉妹の長幼の順。長子・次子・三子・四子の称」
類:伯仲叔季(はくちゅうしゅくき)


9月朝礼、Webミーティング、午後から出社。 ...
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09月05日 妄想之縄(もうぞうのなわ)

 
「仏教で、限りなく身を苦しめる迷い」

曇夕方晴
午後から明るくなってきた。
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09月04日 妄言多謝(もうげんたしゃ)

 
「いいかげんな言葉を並べたことを深くおわびしますの意。手紙文などの末尾に置く語」
類:暴言多罪(ぼうげんたざい)

曇のち雨、夜雷雨
朝ラン♪ ...
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09月03日 盲亀浮木(もうきふぼく)

 
「出会うことがきわめて難しいこと。また、めったに起こらないこと。大海中にすみ百年に一度だけ水面に浮かび上がる盲目の亀が、漂流している浮木の穴に入ろうとしても容易に入ることはできないという寓話から、仏の教えにめぐりあうことがきわめて難しいことのたとえ」
類:千載一遇(せんざいいちぐう)


相模原市南区へ直行、直帰。 ...
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09月02日 綿裏包針(めんりほうしん)

 
「表面は柔和で当たりがよいが、ひそかに悪意を抱いていること」
類:綿裏之針(めんりのはり)・笑中有刀(しょうちゅうゆうとう)


有給休暇、接種翌日、用心して休みにしたが今のところ特に体調に問題なし。 ...
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09月01日 面目躍如(めんもくやくじょ)

 
「世間の評価にふさわしい活躍をして、いきいきとしていること。また、世間に対して顔が立つこと」
類:面目一新(めんもくいっしん)・名誉挽回(めいよばんかい)

曇のち小雨
朝ラン♪ 珍しく二日連続。 ...
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08月31日 面目一新(めんもくいっしん)

 
「今までとは違う高い評価を得ること。また、今までとは外見や内容がすっかり変わること」
類:面目躍如(めんもくやくじょ)・名誉挽回(めいよばんかい)

曇一時雨
朝ラン♪ ...
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08月30日 面壁九年(めんぺきくねん)

 
「長年わきめもふらず勉学すること。また、長いあいだ人知れずある事に専念して苦しみ続けること」
故事:達磨大師が中国の嵩山(すうざん)少林寺で九年間、壁に向かって座禅を組み続け、ついに悟りを開いた故事から。


今週は在宅勤務がメインになりそう。 ...
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08月29日 面張牛皮(めんちょうぎゅうひ)

 
「つらの皮の厚いこと。顔に牛の皮を張る意」



■テニス ...
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08月28日 面従腹背(めんじゅうふくはい)

 
「表面だけ服従するふりをして内心は反抗していること。顔には笑みをうかべ、うまいことを言って相手を安心させ、その裏で相手の失脚を画策するといった態度をいう」
類:面従後言(めんじゅうこうげん)・面従腹誹(めんじゅうふくひ)

終日家で過ごす、ウチから一歩も外に出ず。
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